マツダ 新しいマツコネってどうよ?

不評であるマツコネのソフトウェアが現行の外国製から日本製に 「 無償で変更 」 。
ついにその作業が全国で行われました。


新仕様のマツコネはどうなのか?
感想をあつめてみました。
  
「  
「  
  

しかしこのようなご意見も
  
  
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# by ganbaremmc | 2015-05-24 18:59 | マツダ | Comments(5)

トヨタ レクサスIS/RCに2Lターボエンジン搭載


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# by ganbaremmc | 2015-05-24 10:12 | トヨタ | Comments(1)

トヨタ 新型シエンタのチラシ配布中

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# by ganbaremmc | 2015-05-23 21:59 | トヨタ | Comments(2)

トヨタ 新型プリウスはドアノブがありません

みんからで見つけた、新型プリウスの情報です。
これまでと違う内容みたい。



「 ディーラーから伺いました。 上記動画で決定とのことです。 
新型はドアノブがありません。・・・・・  」

え? Σヾ( ̄0 ̄;ノ

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# by ganbaremmc | 2015-05-23 20:09 | トヨタ | Comments(3)

三菱自 助けて!。゜゜(´□`。) ミラージュが売れないのっ

2014年12月末のMCでミラージュに1.2Lを追加。
2015年1月 386台
2015年2月 661台
2015年3月 621台

2月、3月はMC前の倍近く売れましたが・・・・・
2015年4月 170台
いきなり過去最低の販売台数となる自体に。
エコカー減税の見直しもあるでしょうが、根本的な原因は外観なのでは?
発表の席で、 「 外観・内装をどうにかして欲しい 」 という要望があったことは認めていたのに、無視してんだもん。 そりゃこうなるわな。

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一方、インドネシア仕様が
こんなに格好いいのはどういうことよ?! (゚Д゚)


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# by ganbaremmc | 2015-05-23 09:10 | 三菱自動車 | Comments(3)

トヨタ・マツダ包括提携の衝撃


トヨタとマツダが業務提携で合意し、豊田章男・トヨタ社長、小飼雅道・マツダ社長による緊急記者会見が、5月13日の夜に行われた。マツダのメインバンクは三井住友銀行だが、三井家は豊田家の姻戚関係にもあたるため、こうしたところにも縁を感じる。 つまり、マツダがトヨタとの包括的業務提携に進むことで、「トヨタグループ入り」を明確にすることが、今回の発表のポイントと言えよう。 ・・・・・・・・・

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# by ganbaremmc | 2015-05-23 07:52 | トヨタ | Comments(0)

スズキ 生姿MC後のスペーシアカスタム


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# by ganbaremmc | 2015-05-22 19:44 | スズキ | Comments(2)

競合他社と比較してトヨタ車が勝っているのはHVだけ。

「両社で愛情を注げる“子ども”をつくりたい」  
マツダの小飼雅道社長は意味深にこう語った。
13日、トヨタ自動車とマツダの両社社長が記者会見し、環境技術や安全技術などの幅広い分野で、中長期にわたり業務提携することで基本合意したと発表した。 今後、マツダは虎の子の技術「スカイアクティブエンジン」、トヨタは燃料電池車の技術を相互に供給しあうことなどが検討されている。  熱心に「求婚」しているのはトヨタの方だ。
2015年3月期決算では過去最高となる2兆7505億円もの営業利益を計上したが、実は社内ではクルマ造りへの危機感が強まっている。  極秘資料では 「 競合他社と比較してトヨタ車が勝っているのはハイブリッドだけ。  デザイン、走り、燃費、初期品質、コストの面ですべて負けている」と指摘。 このため、トヨタは「TNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」と呼ばれる設計・生産手法を導入、仕事の進め方を全面的に見直す社内改革を展開中だ。  


トヨタの豊田章男社長も決算会見では「変わらなければならないのはトヨタ自身。バッターボックスに立つ人が評価される会社になる」と述べ、「挑戦」という言葉を繰り返し使った。発言の背景には社内のリスクをとらない風潮に、「豊田社長は相当苛立っている」(トヨタグループ首脳)ことがあるという。  
一方のマツダは、2000年には経営危機に陥ったが、「モノ造り革新」を展開、ヒット車を連発し、2年連続で過去最高益を更新している。  「トヨタには縁のないカーオブザイヤーを、私の在任中にすでに2回も獲得した」と豊田社長に言わしめるほど、走りやデザインで洗練された車を送り出している。  20日に発表したスポーツカーのロードスターも、デザイン、走り共に、業界関係者をうならせた。  ただ、業績が回復したとはいえ、マツダの全世界でのシェアは2%程度。 かつては業績不振で米フォード・モーターの傘下に入ったこともあり、財務基盤が弱く、弱肉強食の自動車業界では呑み込まれてしまいかねない。  今回の業務提携は、「結婚(資本提携)」にまで発展する可能性を秘めている。

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# by ganbaremmc | 2015-05-22 19:32 | トヨタ | Comments(1)