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自動車ジャーナリストであり、同時にプロドライバーでもある国沢光宏氏に、国産ディーゼル10選、輸入ディーゼル20選を依頼。また、国産ディーゼルのトップは、ディーゼルの本場ヨーロッパではどの位置にあるのかについても語ってもらった。
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ちょっと酷くね?


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by ganbaremmc | 2018-09-02 20:05 | 三菱自動車 | Comments(4)


中国で開催されている、2018年成都オートショーにて、
三菱自と現地合弁会社から新型セダンが公開されました。




記事を自動翻訳してみました。

2018年成都オートショー:南東コンパクトカーデビュー
ちょうどオープンした2018年の成都モーターショーでは、東南アジアのニューオートの新しい小型セダンがデビューし、車の正式名称は公式には発表されなかった。新しい車は新しいデザイン言語を持っていて、最大120馬力の1.5リットルエンジンによって駆動される。東南アジアで発表された新車計画によると、今年の第4四半期に発売される予定だ。
外装、新しい車ベースの東南モーター新しい「ウイングキューブ」デザイン哲学、および南東既存の車から比べて明確な変化があります。 X型のデザインのフロントグリルの車の前面、式クロームのネット内部の密なウェブは、周囲の非常にスポーティで、特定の高級感を持っているようだ、非常に個性を見えます。
新しい車の形状は比較的平坦で、テールライトのスタイルは非常にシンプルで、新しい車は隠れた排気レイアウトを使用しています。ボディサイズに関しては、新車の長さと高さは4588/1780 / 1485mm、ホイールベースは2625mmです。電源、1.5Lエンジンを搭載した瀋陽航空宇宙三菱車、120馬力の最大電力は、伝送システムは南東DX3同じ5速マニュアルギアボックスと一致することが期待されます。




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by ganbaremmc | 2018-09-02 19:50 | 三菱自動車 | Comments(5)



試乗グレード XD 3,196,800円(2018年6月)
型式 3DA-KG2P
ちなみに中間加速がアクセル踏んでから1.5秒もの間ピクリとも速度があがりません。
が、普段使いでジワっとアクセルを踏むとちゃんとすぐにトルクがのってくるので全く問題ありません。
ただし知らずに合流、追い越し等でベタ踏みしてしまうとマジで一瞬焦ります(;^ω^)
※クローズドコースにて撮影のこと。公道では真似されないように。

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by ganbaremmc | 2018-09-01 21:22 | マツダ | Comments(0)

マツダは排気量1300ccの自動車の国内販売をやめる。

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小型車デミオを8月30日に全て1500ccに改めた。コンパクトカーを中心に40年以上採用してきたが、排気量を増やした方が「走りの良さ」を売りにするブランドイメージに合い、燃費の向上にもつながると判断した。

1970年、ファミリアプレストで1300ccのガソリン車を初めて販売。その後のファミリアシリーズの一部などに採用してきた。これまでのデミオは大半が1300ccで、スポーツ仕様の1タイプだけ1500ccだった。

マツダは今回のデミオの改良で「ゆとりあるスムーズな走り」を目指している。アクセルの踏み込みやシフトダウンの頻度が減り、燃費の改善が期待できるとみる。他メーカーの競合車種は1300ccが多く、違いを出す。



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by ganbaremmc | 2018-09-01 20:37 | マツダ | Comments(3)