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20秒からご覧ください。
駐車場での誤作動のようです。



路上の黄色の表示に反応したのか?
鉄板かな?

ホンダにメールで問い合わせてみました。

動画を確認させていただきましたが、
動画からは Honda SENSING の作動で何に反応したのか確認出来ませんでした。
誠に申しあげにくいのですが、当センターでは技術者の対応は行っていません。
車両側に異常が有ったのかどうかにつきましては、Honda販売店で車両を確認させていただいてから判断しております。貴重なお時間を頂戴してお問合せいただきましたが具体的な返答ができず誠に申し訳ございません。
末筆ではございますが、ご健勝に過ごされます様心よりお祈り申しあげます。
今後ともホンダへのご支援の程よろしくお願い申しあげます。
本田技研工業株式会社 お客様相談センター

ゼロ回答でした。 (´;ω;`) ウッ…

【 追 加 】
国沢さんブログより
新型N-BOXの自動ブレーキ誤作動の件、ホンダに取材しました。
この動画、研究所でもキッチリ検証したそうな。
結論から書くと3つのファクターが重なった非常に珍しいケースであり、新型N-BOXと同じボッシュのレーダー+カメラを使っているシステムは、ホンダ車以外でも同じようになるという。
・・・・・・・・・


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by ganbaremmc | 2018-09-30 20:08 | ホンダ | Comments(10)

本来なら2.2Lディーゼルエンジンを搭載する予定であった、三菱エクリプスクロス。
欧州のDE離れが深刻なのか、国交省の認可がおりなかったのか、発売をドタキャン!
結局このクルマにディーゼル仕様を出すのか?
イギリスでのディーゼル販売を辞めるという報道もあったため、駄目かと思っていたところ・・・・・

読者様より
エクリプスクロスのディーゼルは残ってますよ。
… というか確実です。
3月予定だったのが4月以降になりました。
新型デリカD5延期も確定です。


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「 デリカD:5よりも高性能なディーゼルエンジン 」
お台場で開催されたモータースポーツジャパン2017で、企画責任者林祐一郎さん
独自インタビューより


それとデリカD5発売延期について、
こんな愚痴コメントもいただきました。

「 販売会社向け説明会は延期なしで開催の方向の通達きております。
しかし年度末ずれ込み決定のせいで冬のボーナスはまた1ヶ月分の役15万円ですね。餅も買えないレベルです。 2004年に現在の販売会社に入社してボーナスが15万越えたこと二回位しかありません。
ちなみに勤めてる会社は東日本地区ではそこそこ大きな規模の三菱販社です。 」
読者 ミツビシダイスキさんより

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僕は報酬3000万から
1億2000万円だよ!!
 ( ∀`*ゞ) テヘッ


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by ganbaremmc | 2018-09-30 14:43 | 三菱自動車 | Comments(12)

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by ganbaremmc | 2018-09-30 14:17 | 衝撃的動画 | Comments(1)

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スバルの完成車検査不正について朝日新聞は
「 車検基準の性能に対しフットブレーキもサイドブレーキも届いておらず危険だ! 」と主張。
現代のクルマでブレーキ容量足りないことなどあるのか? 
こらもう絶対ありえない。
特にスバルのクルマについていえば、・・・・・・

【 追 加 】 記事の反響が大きいようです




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by ganbaremmc | 2018-09-30 14:10 | スバル | Comments(6)



20秒からご覧ください。
びっくりするとわかっていても、びっくりします。



上からデミオが・・・・
足がペダルの間に挟まって制御不能になったそうで。

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by ganbaremmc | 2018-09-29 20:33 | 衝撃的動画 | Comments(2)

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記事を自動翻訳してみました。

三菱パジェロスポーツフェイスリフトがカメラで(再び)キャッチ、何が変わる?
約2週間前に、予測された車の写真の一部は、タイにいる間にカメラで撮影された三菱パジェロスポーツの顔を改造したものでした。まあ、その時、この車の裏側には何の変化も見られなかったし、その部分が迷彩ではなかったので明らかだった。フロントにはカモフラージュステッカーが付いていますが、残念ながら車のフロント側からの写真の解像度と品質は良くありません。
今、最新のニュースでは、Mitsubishi Pajero Sport Faceliftテストユニットが再びカメラでキャッチされたことがわかりました。今回は写真品質が優れています。私たちはHeadlighmagフォーラムページからこの写真を自分で引用しています。この写真はソースからWat Chai Mongkron、Pattaya周辺で撮影されました。 Mitsubishi Pajero Sport Faceliftのフロントエリアに取り付けられた3枚の写真が変更になる場合に表示されます。もし見れば、Mitsubishi Pajero Sport Faceliftのフロントバンパーは新しいものですが、その変化は想像できるほどではないようです。フォグランプのハウジングの形状は、ダイナミックシールドクロムのアクセントでさえ、同じです。アンダーガードは黒で新しい形をしています。
ソースに応じて変化する他の部品については、グリルにありますが、そうであるようです。それはなぜですか?そこに三菱ロゴを含む黒いプラスチックの形を観察してみてください。インドネシアで販売三菱パジェロスポーツと比較してかさばる、フードの前方に上方に突出します。それはどういう意味ですか?三菱パジェロスポーツフェイスリフトのグリルは新鮮で新しいデザインと形状を持つことが確認されています。また、理由サイドのライトがやや丸みを帯びた曳航ラインを持って、光が所有する三菱ラダーフレームのSUVのの形にほとんど差があると思います。それでもランプについて、三菱トライトン三菱パジェロスポーツ顔の用途に順番が今日存在するさまざまな施設三菱パジェロスポーツである光モデルを採用最新の数字与えられ、また、変更を取得し、この車のヘッドライトにオーダーすることができます。
残りは?他の変更は、画像がはっきりと表示されないにもかかわらずデュアルトーンを持つように見えるデュアルスポークモデル6バーを使用するように見える合金ホイール上にあります。この写真では見え詳細は既にクロムリアビューミラーを白塗りされ、金属で作られている全てが前面側にアンテナshortpoleモデル、クロムドアハンドル、及びサイドステップは、新しいものではありません。三菱パジェロスポーツ改築三菱トライトン三菱パジェロスポーツに直面しての発売と連動して起動される、11月にリリースされる予定です。確かにこのイベントはタイで開催されます。そして、この変更は、三菱パジェロスポーツのインドネシア版でも行われますか?それは可能かもしれないが、多分それは三菱パジェロスポーツユニットがCKDであるので、それを実現するのに時間がかかるかもしれない。
だから、あなたはどう思いますか? Mitsubishi Pajero Sport Faceliftの変更は、SUVバージョンとダブルキャビン、三菱トリトンとの違いがあるように行われているようです。どのようなかわいい、友人ですか? 

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by ganbaremmc | 2018-09-28 23:56 | 三菱自動車 | Comments(3)



伊勢湾岸道で起きた玉突き炎上事故のニュースです。
この現場を撮影したものがツィートされていました。

かなり衝撃的です。

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by ganbaremmc | 2018-09-28 22:39 | 衝撃的動画 | Comments(1)

新型ヴィッツがヤリスに改名。2019年登場


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記事の一文で・・・・・
1.5リットル直列2気筒+モーターのハイブリッドも設定、
燃費は現行モデルの34.4km/リットルを大幅に更新する45km/リットル程度が予想される。

直列2気筒?! Σ(・□・;)
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by ganbaremmc | 2018-09-27 20:34 | トヨタ | Comments(7)

トヨタ自動車が国内に約五千あるトヨタブランドの全店舗で、
全車種を取り扱う方向で検討していることが二十七日、分かった。

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二〇二〇年代半ばをめどに実施する。
これまでは「トヨタ店」「カローラ店」など四つの販売系列で異なる車種を売ってきた。車種は現在の約六十から大幅に減らす見通し。 日産自動車やホンダもかつては販売系列ごとに取り扱う車種が異なっていたが、効率化のため一本化している。国内市場の縮小やカーシェアリングの普及といった環境の変化を踏まえ、トヨタも半世紀以上続けてきた販売体制を見直す。 
トヨタ車の販売会社は全国に約二百八十社あり、九割以上はトヨタの直営ではなく地場資本の企業だ。販売店網は維持し、カーシェアリング事業への進出や地域に根差したサービスの展開など、新車販売だけに頼らないビジネスモデルの構築を目指す。 
車種の削減は、ミニバン「ノア」と「ヴォクシー」など「兄弟車」の一本化などを通じて実施する見込み。兄弟車はエンジンや車台など主要部分が共通で、消費者の多様なニーズに応えるため、車名や内外装のデザインを変えている。 トヨタブランドの販売系列はクラウンなど高価格帯を扱う「トヨタ店」のほか、大衆車を売る「カローラ店」、若者向けの「ネッツ店」や「トヨペット店」がある。高級車ブランド「レクサス」の店舗は四系列とは別に展開しており、そのまま残す。
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by ganbaremmc | 2018-09-27 19:03 | トヨタ | Comments(3)

トヨタ自動車は、高級車ブランド「レクサス」としては初となる
電気自動車(EV)を生産する方針を決めた。


二〇二〇年にも中国と欧州に先行投入する。
新型の小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「UX」をベースに開発し、当初は年間計一万五千台前後を日本で生産して輸出する。排ガスなど環境規制の強化が進む中国と欧州は、各メーカーがEVシフトを鮮明に打ち出す「激戦地」で、レクサスEVの投入により対応を加速させる。 
レクサスは富裕層が台頭する中国と欧州で販売が好調に推移しており、UXは世界的に人気が高まるSUVの小型タイプ。今年十一月末の日本での発売を皮切りに海外でも順次、エンジン車とハイブリッド車(HV)を販売することが決まっている。
UXのEVはトヨタの子会社・トヨタ自動車九州(福岡県宮若市)で生産する。二〇年春ごろにも中国への輸出を開始し、同年夏ごろからは欧州でも販売する。UXは車高が比較的高く、蓄電池などを搭載するスペースが確保しやすいほか、車体がコンパクトで一回の充電による航続距離を稼ぎやすい利点もある。 
中国では一九年以降、自動車メーカーにEVやプラグインハイブリッド車(PHV)など「新エネルギー車」の一定割合の販売が義務付けられ、トヨタは二〇年春ごろ、小型SUV「C-HR」をベースにしたEVの現地生産にも乗り出す。当初は年十万台弱の生産規模になる見通し。民間調査では、現状で2%程度の新エネ車の販売割合が三〇年に三割を超えるとの試算もあり、EVのラインアップを拡充する。 一方、トヨタの欧州向けEVの量産計画が明らかになるのはUXが初めて。現地ではコンパクトタイプのSUVが人気で、EVの投入でレクサスの競争力の強化を図る。 トヨタは二〇年代前半に、全世界で十車種以上のEVの販売を計画している。
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by ganbaremmc | 2018-09-27 18:57 | トヨタ | Comments(1)
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