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トヨタ シエンタのマイチェン情報です

営業マン向け資料
発表9月11日・生産開始9月3日
◆◆安全装備、機能の充実
・ICSを新規設定し、さらにTSSにも歩行者検知機能(昼間)を追加
・パノラミックビューモニター(PVM)の新規MOP設定
・フロントフォグランプのLED化
◆◆ラインナップ強化
・2列仕様車(5人乗り)の新規設定(GAS-FF、HVに設定)
・Cueroのグレード化(G Cuero)
・X Vパッケージ廃止
◆◆外観デザインの強化
・バンパー、グリル、ヘッドランプ、リアランプ、ホイール意匠変更
・ツートンルーフの設定(全6色)(フレックストーン廃止)
◆◆内装質感の向上
・シート表皮柄の変更
◆◆安全機能
・ICS(パーキングセーフティーブレーキ)の新規設定(G Cueroに標準設定、G、XグレードにMOP設定設定)
・Toyota Safety Senceの機能アップ(G Cuero、Gグレードで標準設定、XグレードにMOP設定)
・PVMの新規設定(全グレードMOP設定)
・盗難防止システム(イモビライザー)全グレード標準化
◆◆便利・快適機能
・パワースライドドア予約ロック機能の新規設定(G Cuero、Gグレードで標準設定、XグレードにスマートエントリーとセットでMOP設定)パワースライドドアのクローズ中に施錠操作を行うと、クローズ後の施錠を予約できる機能)
・後席置き忘れ防止アラート(名称仮)の新規設定(トヨタ初、日本初、GAS Xグレード以外に標準設定)
・オート電格式アウターミラーの新規設定(G Cuero、Gグレードで標準設定、XグレードはスマートエントリーとセットでMOP設定)
・USB端子(充電用2個)の新規設定(全グレード)
・後席用アクセサリーソケットの新規設定(2列車全グレード)
・クルーズコントロールの新規設定(HV G Cuero、Gグレードに標準設定)
・6スピーカー設定(G Cueroグレード標準設定、その他グレードにナビレディパッケージとセットでMOP設定)
・ステアリングヒーターの新規設定(スーパーUV&シートヒーターパッケージとセットでMOP設定)
◆◆HV燃費の向上
現行27.2km/L → 新型27.8km/L
2018/08/15(水) 08:46 2ch掲示板より

シエンタハイブリッド G Cuero
車両本体 2532600
アルミホイール 48600
スーパーUVカット&シートヒーターパッケージ 39960
パノラミックビュー対応レディーパッケージ寒冷地仕様 68040
サイドエアバッグ 48600
プラズマクラスター搭載LEDルームランプ 21384

Funbase G
車両本体価格 2340360
アルミホイール 54000
スーパーUVカット&シートヒーターパッケージ 39960
アクセサリコンセント(AC100V・1500W2つ) 43200
LEDランプパッケージ 116640
パノラミックビュー対応レディーパッケージ寒冷地仕様 74520
インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポート) 28080
サイドエアバッグ 48600

メーカーオプションはそんな感じです。
G CueroにはLEDランプパッケージとインテリジェントクリアランスソナーが標準搭載。
そしてFunbaseだけがLEDつけてもコンセントを入れられます。
2018/08/22(水) 20:27 2ch掲示板より

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【 追 加 】
簡易カタログは5ページぐらいの物です。
5人乗りFUNBASEは3面で記載されてます。
営業の担当者とは10年以上のお付き合いがあり、特別に頂きました。
テールはほとんど変わっていません。
テールランプが若干変わった感じです。
フロントは改めてベストカーの物と比較しましたが、全く同じです。


グリル内のメッキ?シルバー部分も一致しています。
なので、そちらを見て頂ければ良いと思います。
2トーンはドアミラーとルーフが同じ色になります。
レーダークルーズコントロールについては、留意事項説明の書類で斜線され、
担当者より対象外と説明を受けてサインしました。
2018/08/31(金) 18:57 2ch掲示板より


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by ganbaremmc | 2018-08-31 20:41 | トヨタ | Comments(4)

新型トライトンのスクープ画像がまた見つかりました。


記事を自動翻訳してみました。

三菱L200:ピックアップの外観の最初のイメージ
これは、日本のブランドが世界的なメディアピックアップの準備をしているアップデートの最初のイメージである三菱L200です。これは正面ゾーンのかなりの再設計を受けますが、現時点では到着予定日がありません。
私たちのスパイカメラマンたちは、最も興味深い作品を探し求めました。次のアップデートのプロトタイプで、三菱自動車からのピックアップを受け取ります。サンプルは非常に厳しいカモフラージュ構成で表示されるため、サンプルはほとんど表示されませんが、タイヤのスポークさえもカバービニールで覆われているように見えます。
そのような偽装の量を考えれば、まったく新しい、かつてない世代の三菱L200のコピーを見つけることができると思うかもしれませんが、真実はそうではないということです。このプロトタイプは、ピックアップのライフサイクルの半分の単なるフェイスリフトにしか対応していません。単純に、1平方センチメートルも見ないように、日本人は過度の熱意で身体を隠してしまった。それゆえ彼らはタイヤそのものを覆い隠そうとしました。
光学部品やフロントグリルの多くはカバーされているので、私たちはその形を見ることができませんが、すでにこの分野での新規性が見いだされていると思われます。フロントの上部には、現在のグリルよりも目に見えて狭いグリルがありますが、これはメインの光学系と組み合わされて1本のラインを形成していますが、これらすべてのエレメントは現在ははるかに薄く、
フロントの下で、我々は大きいように見える新しいグリルを見つけるので、私たちは非常に薄く、トップグリルとグリルで、フロントの形状の大幅な変更が含まれます。このアップデートをもたらす再設計を期待することができます正面の隆起を獲得する劣る。側面には補助光学部品がありますが、どのエレメントが取り付けられているかを確認するのは非常に複雑です。
同じように、後ろ側では変更内容を指定することは非常に難しいですが、リアクレードルやドアには影響しないことが期待されます。垂直リア・レンズに修正がある場合は、それだけを見つけるべきです。それでも、これらは軽度の性質のものです。
現時点では、この更新プログラムが機械的な面で何らかの新規性を持つかどうかは不明です。私たちの内部では、現時点では何も確認されていませんが、機器やマルチメディアシステムの改善が確実に見られます。彼のプレゼンテーションとして、現時点では手がかりはありません。この新世代の三菱L200は2015年に導入され、これまでの世代のライフサイクルは9〜10年であったため、2019年は改善の余地があります。





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by ganbaremmc | 2018-08-31 19:42 | 三菱自動車 | Comments(1)

新型CR-Vがデビューしたのだけれど、
私はクルマの内容と価格を評価し「商品力無し」と評価した。

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マツダ嫌いだと思われているけれど、記事を読めばCX-5の方がずっと良いと解ることだろう。Yahooの記事はコメント出来るため、アンチ国沢や世の中に不満のある輩のたまり場になってるけれど、珍しくモンクがホンダに向いてる。 ・・・・・・・・・
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by ganbaremmc | 2018-08-31 19:27 | ホンダ | Comments(11)



国沢光宏さんが最新のクルマを紹介するWEB番組「国沢光宏の気になるクルマ」。
今回は納車1年待ちという人気のクロカンSUV、スズキ・ジムニー&ジムニーシエラを取り上げます! 
前編ではオフロードコースでジムニーに試乗! ぜひご覧下さい。

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by ganbaremmc | 2018-08-30 21:33 | スズキ | Comments(0)

マツダが30日発表した7月の国内生産は、西日本豪雨の影響を受け、
5万8179台と前年同月に比べて30・9%落ち込んだ。

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豪雨による減産の規模が明らかになるのは初めて。
部品の供給や従業員の通勤の見通しが立ち、9月10日から本社宇品(広島市南区)、防府(防府市)の両工場の操業を通常に戻す。 減少率が30%を超えるのは、東日本大震災の影響で49・7%減った2011年4月以来。工場別は、本社宇品が36・5%、防府が21・6%それぞれ減った。 両工場は豪雨直後の7月7〜11日に操業を休止。以後、段階的に生産を再開してきたが、残業の一部や休日出勤は見合わせている。9月9日にJR山陽線瀬野―白市間の運行が再開されるなど復旧状況を踏まえて、通常操業への復帰を決めた。



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by ganbaremmc | 2018-08-30 21:14 | マツダ | Comments(0)

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三菱アイミーブの話はよく聞きますが、
これだけ走行した日産リーフはありませんね。
問題なく走れたのか?

ぜひツィート先をご参考ください

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by ganbaremmc | 2018-08-30 20:58 | 日産 | Comments(1)










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by ganbaremmc | 2018-08-30 20:45 | ホンダ | Comments(1)

これは面白いかも・・・・

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マツダ、シフトチェンジの表示を立体的に示すメーターの特許を取得


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by ganbaremmc | 2018-08-29 22:48 | マツダ | Comments(4)

三菱のコンパクトカーとして一世を風靡したミラージュ。
過去にはスポーツグレードも設定され、ワンメイクレースが開催されるほどのホットハッチとしても知られた存在であった。しかし、2000年に5代目の販売が終了すると、後継車種のコルトにバトンタッチをしてその役目を終えた。なお、ミラージュをコルトの名前で輸出していたこともあり、名称を統一したとも言えるだろう。

そして2012年に久しぶりにミラージュの名前が復活したのだが、それまでのキャラクターとは異なり、タイで生産されるそれまでのミラージュよりもさらにコンパクトなエントリーモデルとなっていた。そのため、実質的なライバルは軽自動車であり、搭載されるエンジンも3気筒の1リッターだったのである。

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2015年には大幅なフェイスリフトとともにラインアップを1.2リッターエンジンのみとしたが、2016年にルノー・日産アライアンスの一員となり、マーチと完全にバッティングしてしまっていることから、今後の展開が気になるところだ。




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by ganbaremmc | 2018-08-29 20:58 | 三菱自動車 | Comments(7)

マガジンXさんのツィートによると、
明日8月30日発表、新型CR-Vの受注は1400台らしいです。


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国沢光宏氏 新型CR-Vは売れるだろうか? 
競合車種と同じくらいの価格設定なら十分イケると思うのだけれど、信じられないほど高価なのだ。CR-VとCX-5はボディサイズに代表される“車格”が全く同じ。世界どの国でも全く同じクラスのライバルとされている。さらに自動ブレーキ性能や4WD車の駆動性能など細かいスペックを比べると、全ての点でCX-5の方が上回っているのだった。同じクラスの競合車でこれほど価格差を付けてくることなど聞いたことない。
・・・・・・

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by ganbaremmc | 2018-08-29 20:33 | ホンダ | Comments(8)