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【6/24更新】ダイハツ 新型ミラトコットがディーラに到着

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by ganbaremmc | 2018-06-24 19:19 | ダイハツ | Comments(12)

スズキ 新型ジムニーの鮮明な内装画像

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配送中の新型ジムニーの画像を拡大すると、
下部が錆びているのではないかと話題に。
キャリアのオレンジが反射してるだけなのでは?


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by ganbaremmc | 2018-06-24 19:12 | スズキ | Comments(0)

スズキ 新型ジムニー シェラに5ドア版がある?

先日スズキは、7月の正式発表を前に
『ジムニー』及びワイド版『ジムニーシエラ』新型の概要を公式写真と共に公開したが、
海外ではその派生モデルの噂があるようだ。

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ハンガリーのデザイン会社「X-Tomi Design」は、
5ドアのロングモデル、コンバーチブル、ピックアップの3バージョンの予想CGをウェブサイトで公開している。
もともとバリエーションの多いモデルである「ジムニー」は、これまでもキャンパストップ、ピックアップ、パノラミックルーフなどを設定しており、新型に設定される可能性もあるはずだ。「ジムニー」新型のパワートレインは、最高出力64psを発揮する660cc直列3気筒ターボ+Sエネチャージを搭載。「ジムニー シエラ」には、最高出力109psを発揮する1.5リットル直列4気筒エンジンが搭載される。「Sエネチャージ」は、加速時のエンジンをモーターによりアシストし、減速時には発電及び充電を行うスズキの最新ハイブリッドシステムだ。ラインアップには「XC」、「XL」、「XG」の3仕様が設定される他、「シエラ」には、「JC」と「JL」の2仕様を設定される。新型の派生モデルで一番興味が惹かれるのは、これまで設定されたことのない「5ドアロング」だ。まさに日本版「Gクラス」の出で立ちだが、このままのエンジンでは、馬力不足だろう。正式発表は、7月5日に予定されているが、サプライズで派生モデルの登場に期待したい。
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by ganbaremmc | 2018-06-24 18:47 | スズキ | Comments(6)

【動画】スズキ 新型ジムニー配送中


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by ganbaremmc | 2018-06-24 03:16 | スズキ | Comments(0)

米GM 次期ブレイザーはメキシコで生産。トランプ大統領の圧力屈せず

米ゼネラル・モーターズは「シボレー・ブレイザー」を
より洗練されたスポーツ型多目的車(SUV)として復活させる。
トランプ米大統領が輸入車への関税賦課も辞さない態度を示しているにもかかわらず、
メキシコで本体を組み立てる計画だ。  


トラック風で角張ったデザインが特徴だったブレイザーは
1994年に「タホ」と改名され、市場から姿を消した。
新生ブレイザーはメキシコのラモスアリスぺ工場で、乗用車ベースのSUVとして組み立てられる。
メキシコで組み立てる決定は論争を呼ぶ可能性がある。
トランプ大統領は国内の雇用拡大に寄与するよう自動車メーカー圧力をかけるほか、北米自由貿易協定(NAFTA)を分裂させる可能性や、全輸入車に25%の関税をかける方針までちらつかせて、メキシコその他の国に流れた雇用を取り戻そうとしている。
GMがメキシコでブレイザーを組み立てることを決めたのは何年も前で、SUV組み立て工場は当時全てが3交代制で稼働しており、ブレイザーの組み立て能力が十分なのはラモスアリスぺ工場のみだったと、同社広報担当のケイティー・アマン氏は電話で語った。

トランプ大統領「 米国で生産しろっ!! 」
トランプ氏はツイッターで「米国に対するEUの長年の関税措置や貿易障壁に鑑み、これらの関税や障壁がまもなく取り払われるのでなければ、われわれはEUから米国に輸入される全ての自動車に20%の関税を課すだろう。ここ(米国)で生産しろ!」と批判した。 ・・・・・・

このひと、滅茶苦茶・・・・・

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by ganbaremmc | 2018-06-23 02:07 | 海外メーカー | Comments(0)

ダイハツ 新型ミラトコット配送中 その②

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by ganbaremmc | 2018-06-22 21:56 | ダイハツ | Comments(0)

【6/22更新】日産 ノートe-POWERに4WDが追加

みんから さんのブログより

日産Dラーに行っておしゃべりしていたら、Dラーの社長が
ノートe-POWERの 4WDが出るよと!
社長が本社から販売の旨が全国社長会議で報告が有ったそうです。・・・・



セールス用のカタログ見せてもらったけど4WDは21万プラスだった。タイヤは15インチ。
基本e-4WDですが、従来のe-4WDはエンジンで発電した電気を供給し、モーターに貯めて後輪を動かしていたけど、e-powerの4WDは駆動用バッテリーから電気を直接供給しているからタイムラグがない。後輪の実速度を見て制御しているから前輪が空転して30km/hを超えても動く・・・・・こんなような図が掲載されてました。
2018/06/17(日) 07:16 2ch掲示板より

ガソリンe-4WDと違ってe-powerのe-4WDは、
DC-DCコンバーターなどもありラゲッジが少し狭くなるとか…
2018/06/16(土) 13:38 2ch掲示板より

セールスから連絡が有り7月5日発表だそうです。
4WDの追加、新色の追加、Xにアルミ標準他後、
デイズ・ルークス・セレナの下取アップのキャンペーンがあるらしいです。
2018/06/17 20:15 価格.com さん

【 追 加 】
e-power X FOUR  ¥2.237.760-
インテリジェントアラウンドモニター+インテリルームミラー+前後ソナー
¥75.600(値下げ¥20,000) らしいです。

2018/06/22 17:34 価格.com さん



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by ganbaremmc | 2018-06-22 20:40 | 日産 | Comments(7)

三菱自役員報酬 ゴーン会長2.3億円、益子CEO1.4億円

三菱自動車は22日、2018年3月期の有価証券報告書で、
カルロス・ゴーン会長の役員報酬が総額で2億2700万円だったと開示した。
益子修最高経営責任者(CEO)は同1億4100万円だった。 

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両者とも現金による報酬のほか、ストックオプション(自社株購入権)が付与された。 ゴーン氏は16年12月に三菱自の会長に就任。日産自動車の会長を兼務しており、日産からも役員報酬を得ている。

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by ganbaremmc | 2018-06-22 20:18 | 三菱自動車 | Comments(6)

スズキ 新型ジムニー、港で待機中

2ch掲示板より






2ch掲示板より
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by ganbaremmc | 2018-06-22 20:06 | スズキ | Comments(3)

スバル株主総会、相次ぐ不正に株主から質問殺到

出荷前の自動車の検査不正が相次いで発覚したスバルは22日、
東京都内で株主総会を開いた。


昨年より300人多い851人の株主が出席し、不正に関する質問が相次いだ。 
不正の責任をとって代表権のない会長に退く吉永泰之社長が冒頭、「度重なるご心配とご迷惑をおかけしていることを心よりおわび申し上げます」と陳謝。登壇した役員全員が頭を下げた。吉永氏は、不正が発覚した経緯や再発防止策を含めた今後の取り組みなどを説明。5日に発表した排ガスや燃費の測定をめぐる新たな不正について徹底した再調査をすると述べた。 昨年(7人)より多い18人の株主が質問に立ち、度重なる不正への関心の高さをうかがわせた。株主からは「不正は現場で起きた。社長は現場の群馬製作所にどれくらい足を運んでいるのか」「米国での販売に影響は起きていないか」などの質問が相次いだ。吉永氏は「群馬には企画会議などでよく行っているが、きめ細かく現場の課題が私の耳に入るような努力が足りなかった」
「完成検査は日本にしか適用されていない制度で、米国への影響は全くない」などと答えた。 
吉永氏から社長を引き継ぐ中村知美専務執行役員は「会社の質と実力を上げ、一刻も早く信頼を取り戻す。新しい時代の着実な歩みをすべての社員とともに実現していく」と決意を述べた。総会の所要時間は昨年より約50分長い2時間21分だった。 昨年に続いて2回目の出席だという埼玉県朝霞市の会社員の男性(59)は「昨年不正を知ったときはショックだった。うみを出し切って、しっかり改善してほしい」と話した。 
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by ganbaremmc | 2018-06-22 19:36 | スバル | Comments(2)

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