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ブルームバーグの報道によると、中国当局は乗用車に対する輸入関税の引き下げを検討している。関係者によると、国務院は輸入車に課している税率を現在の25%から10%、または15%に下げる提案を検討中。早ければ来月にも決定が発表される可能性があるという。


10%が濃厚だと聞いている。年内に実施されれば、その効果は早い段階でトヨタ自動車とSUBARUに顕在化するだろう。トヨタは輸入が中心のレクサスへ強い追い風、SUBARUは3万台弱の日本からの輸入車の価格競争力の改善となるだろう。2011年11月、SUBARUは奇瑞との現地合弁計画を白紙撤回させられた。その後、輸入車販売モデルは価格競争力を失い、現在は見る影もない状態だ。関税引き下げ、2022年の外資規制緩和は SUBARU の中国事業展開を復活させる重大な展開である。 中西孝樹


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by ganbaremmc | 2018-04-27 19:57 | スバル | Comments(0)

国沢さんのブログより
北京ながら、いろんな意味でオモシロイ。
下のクルマは3輪のガソリン車。

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市内の短距離移動に使われており、様々なデザインがある。
基本は電気自動車のようだ。タクシーのように使われてるケースも。タイのトゥクトゥクみたいなモン。凄いのは5ドアHBだという点。激しく試乗してみたいです! ・・・・・・

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by ganbaremmc | 2018-04-27 19:23 | ニュース・その他 | Comments(0)

SUBARU(スバル)は27日、新車出荷前に行う燃費と排ガスの検査でデータを改ざんした問題で、国土交通省に調査報告書を提出した。


群馬県の工場で検査員を統括する班長の指示で書き換えが行われ、
報告書で「組織的な行為」と認定した。
確認できただけで903台のデータ改ざんがあった。
ただ、「本来の測定値を前提にしても基準を満たしている」と品質への影響は否定した。  
吉永泰之社長は国交省を訪れ、奥田哲也自動車局長に報告書を手渡した。奥田局長は「国民に自動車メーカーへの不信感を与えるもので、あってはならない」と法令順守の徹底を求めた。  東京都内の本社で記者会見した吉永社長は「多大な迷惑、心配をかけたことを心よりおわびする」と陳謝した。 

会見に出席されたマガジンXさんのツィートより


質疑応答。
Q 具体的な車種、リコールの可能性、役員の処分は?
A 全ての車種です。9車種です。品質管理上適合していると確認しているのでリコールは考えていない。処分については厳正に考えていきたい。

Q 吉永さんは本当に改革できるのか?
A 企業風土を変えるのは非常に難しい。私は会社を変えていくのに特化して取り組む。期限も1年と切りながら不退転の決意で取り組む。

Q「結果オーライ」と考えているのではないか?
A 全く結果オーライではない。そういう気持ちで改革を進めていく。

Q データ修正がそもそもコンプライアンス違反なのに、なぜ書き換えが可能なのか?
A 性善説に立っていた。今は書き換えができないシステムになっている。
A 企業体質改善についても改めて考えていきたい。中期経営計画を7月に出すつもり。

Q 会社ぐるみではないのか?企業風土の問題なのであれば、他の部署はどうなのか?
A 排ガスの検査の人数は本工場10名、矢島工場12名。現在は係長2名体制なので24名。いわゆる組織ぐるみというのは管理職、役員も含めて。現場単位での組織的行為と言われれば、そうですねということですね。

Q 業績に影響を与えていると感じているのか?
A お客様の信頼がすべて。短期の業績への影響という点ではすでに250億円を計上している。今後の販売への影響を、私としては心配している。信頼回復に皆で取り組みたい。

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by ganbaremmc | 2018-04-27 18:57 | スバル | Comments(6)

ルノー トゥインゴのフェイスチェンジが予定されているようです。

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テストカーがスクープされたのですが、現行と比較してもどこが変わったのか?
エンジンは現行0.9Lターボから1.0Lに排気アップ。
燃費の向上と排気ガスの低減が期待されると記載されています。

記事を自動翻訳してみました。

ルノーTwingoは、中期的な顔のリフトを準備する
ルノー・ツインゴは、ヨーロッパで最も奇妙な小型都市車の一つで、初めて外科医を訪問する準備が整いました。
フレンチミニはフロントとリアの微妙な美的な調整を受け、リフレッシュされたバンパーと微調整されたライトがリフレッシュされたカラーパレットと一緒になりますが、最も大きな変化はスキンの下から来るはずです。
あなたがギャラリーで見る部分的に偽装されたテストカーは、スタイリングの変更を明らかにしない良い仕事をしますが、それは新しい排気を示しています、ルノーの噂は、既存の0.9リットルのターボガソリンをより大きな1.0リットルTCeユニットに置き換えます。
新型エンジンは、現行の90hpユニットよりも若干強力で、欧州の最新規則のために微粒子フィルタが装着されるため、燃費の向上と排気ガスの低減が期待されています。
インテリアは、新しいインフォテインメントシステムと同様に、新しいカラーとトリムオプションでアップデートされます。ほとんどの接続オプションを提供することは、小都市の車でも必須の機能となっています。
リアエンジニアリングのリヤ駆動ルノー・トゥインゴも、純粋な電気バージョンを得ることができると噂されている。ルノーのエンジニアにとっては、電気自動車とバッテリーパックをTwingoのシャシーに追加することは問題ありません。小さなモデルは、すでにすべての電動パワートレインで提供されているSmart ForFourとアーキテクチャを共有しているからです。 

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by ganbaremmc | 2018-04-26 21:14 | 海外メーカー | Comments(2)

北京モーターショーで公開予定のホンダ 新型EVです。

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その姿からヴェゼルをベースにしているようで、
日産リーフを意識しているような気がします。

記事を自動翻訳してみました。

Everus EV概念ホンダのEV未来を見て
あなたが見ているのは、Hondaと広州自動車グループ(GAC)の合弁会社から生まれた乗り物であるEverus EV Conceptです。進行中の北京オートショーで発表されたこの車両は、ホンダが中国市場向けに開発する初めての量産EVを予告しています。
執筆の時点で、ホンダとGACは、このコンセプトの単一のイメージを明らかにし、技術仕様を漏らしていないことを明らかにした。
設計ポイントから、Everus EVコンセプトはHonda HR-Vと同様のサイズであり、ドアに沿って走っている積極的な折り目、同様の屋根の線、ほぼ同じA-、 B-、C-ピラーと後部側面からも膨らんでいる尾灯があります。
ホンダは、生産モデルがこのコンセプトにどれほど類似しているかは言いませんが、モデルの現地販売は年末までに開始すると主張しています。
Everus EVを購入しない消費者は、カーシェアリング・サービスの専門知識を持つ中国の会社Reachstarが提供する車共有サービスを通じて、その車を運転する機会を得ることができます。

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by ganbaremmc | 2018-04-26 20:58 | ホンダ | Comments(0)

ホンダ 新型N-VAN専用サイトで、シルエットが公開されましたが、
その画像を明るくすると、個性的なラインが出てきました。 2ch掲示板より

さらにガンマ加工すると・・・・
2ch掲示板より



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by ganbaremmc | 2018-04-26 20:14 | ホンダ | Comments(3)

SUBARU(スバル)が新車の検査工程で燃費と排ガスデータを書き換えていた問題で、
同社は25日までに調査報告書を取りまとめた。

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27日に国土交通省へ提出する見通し。
不正は10年以上前から続いており、確認されただけで数百件にのぼるもようだ。
法令に定められた保安基準を逸脱したデータ改ざんはなかったとみられる。

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by ganbaremmc | 2018-04-26 08:57 | スバル | Comments(20)

中国新聞より

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by ganbaremmc | 2018-04-26 08:54 | マツダ | Comments(3)

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マツダは、自動変速機の特許を取得しています。
その説明図には「8速」という記述があります。 ・・・・・・
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by ganbaremmc | 2018-04-26 08:45 | マツダ | Comments(1)

ようやく三菱エクスパンダーの輸出が始まりました。
現地インドネシアのニュースで大々的に取り上げられています。





記事を自動翻訳してみました。

三菱Xpanderの大量輸出が開始
三菱はインドネシアからXpanderの輸出を開始した。フィリピンは、来月に販売が開始されると言われるMPVの最初の輸出市場です。
Mitsubishi Xpanderは、Bekasi工場でのみ製造されています。三菱は年間生産能力(16万台)の50%をこのモデルに割り当てています。年間8万台のうち、当初は2万台が輸出予定です。現在、同社は初年度に約3万台を輸出するとしている。
三菱Xpanderは、三菱XMコンセプトの生産版であり、スズキエルティーガ、トヨタアバンザ、ホンダモビリオなどと競争している。 3列MPVは、長さが4,475mm、幅が1,750mm、高さが1,695mm / 1,700mmである。それは2,775ミリメートルのホイールベースと200ミリメートルの地上のクリアランスを持っています。それは4,000 rpmで6,000 rpmと141 Nmのトルクで104PSを生成する4A91 1.5L MIVECガソリンエンジンによって駆動されます。 4速オートマチックトランスミッションまたは5スピードマニュアルトランスミッションがドライブを前輪に送ります。
フィリピンのMitsubishi Xpanderの価格は、PHP 8,85,000(INR 11,29,231.77)から10,60,000(INR 13,52,526.19)に及んでいます。フィリピンの後、三菱はタイとベトナムで最新のMPVを開始する。この結果、タイでの現地テストが開始されました。
 



おまけの動画。
さぁ、この悪路をエクスパンダーは登れるか?!

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by ganbaremmc | 2018-04-25 21:10 | 三菱自動車 | Comments(5)
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