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青森三菱自動車販売株式会社 
西バイパス店にてデリカD5、エクリプスクロスの登坂体験試乗会がありました。

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by ganbaremmc | 2018-04-28 20:02 | 三菱自動車 | Comments(0)

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三菱デリカD:5がマイナーチェンジを行いました!
今回のマイナーチェンジによる最大のトピックはフロントバンパープロテクターを装備したことになります。このフロントバンパープロテクターが装備されたことにより、迫力が増したと同時に、歩行者保護の目的も兼ね備えています。
果たしてこれが最後のマイナーチェンジになるか!?


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by ganbaremmc | 2018-04-28 19:40 | 三菱自動車 | Comments(0)

マガジンXさんの最新号で気になる三菱ネタがありました。
三菱ekスペース/日産デイズのブレーキパッドの減りがはやいという疑いが。
兄弟車であるekワゴン/デイズよりも車重があるため、
その分、負担がかかり、15000kmの走行で交換が必要のようです。
目安は では4〜5万kmなので、事実ならはやいですね。

すでに三菱自に問い合わせ回答をいただいているようですが、
読む限り納得されていない様子。
国交省にも通達し、追究し続けるようです。

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三菱自は燃費不正で信頼を落としましたが、
現在も取り戻そうと、努力はしています。
私事ですが、二月にekスペースカスタムの車検がありまして、
諸費用込みで8万円かかるところを、3万円引いてくれたのです。
その店だけかとおもいきや、全国で実施しており、初回の車検のみ対応していると聞きました。
こちらとしては10万円頂いただけでも満足なのに、このうえこのようなことをして、
「 ちょっと背負いすぎじゃないのか? 」 と責めてしまいました。

ちなみに僕の車のブレーキパッドは問題ないですけどね。


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by ganbaremmc | 2018-04-27 22:45 | 三菱自動車 | Comments(14)

ホンダの倉石誠司副社長は中国での多目的スポーツ車「CR―V」のリコール問題について、
「生産など事業面でも販売台数でも影響は大きくない」と話した。 

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中国でホンダが「CR―V」のリコールを届け出たが、
中国当局が受理せず、販売中止を余儀なくされている。
3月は中国全体でのホンダの販売が13%減と大きく落ち込んだ。倉石副社長は「対策はもうめどが立っている。代わりにシビックを生産するなど対応しており生産体制にも大きな影響はない」と説明した。「CR―V」の販売についても「生産再開後、挽回したい」と述べた。 
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by ganbaremmc | 2018-04-27 21:27 | ホンダ | Comments(2)

某サイトで三菱エクリプスクロスと、
マツダCX-5の2.5Lガソリンモデルの
燃費対決がありました。


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結果は以下の表とおり。


東京近郊約190kmを走行した燃費結果は
エクリプスクロスが13・46km/L、
CX‐5が12・47km/L 実燃費もよろしいようで。

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by ganbaremmc | 2018-04-27 21:16 | 三菱自動車 | Comments(16)

ソフトバンクグループは、中国の電気自動車(EV)メーカーNIOの上場時に
同社株を取得する方向で協議している。
関係者が明らかにした。
これで新興企業NIOの評価額がさらに押し上げられる可能性がある。 

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上海に本拠を置くNIOは、米テスラのライバルとして浮上しつつある。
昨年12月には自社初の生産となるスポーツタイプ多目的車(SUV)のEV版を発表し、注文の受付を開始した。関係者の話では、今年下半期のニューヨークでの新規株式公開(IPO)に向け準備を進めている。
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by ganbaremmc | 2018-04-27 20:55 | ニュース・その他 | Comments(0)

「 ディーゼルには未来がある。まもなく排ガスは問題にはならなくなる 」。
ドイツ・ボッシュ(Bosch)最高経営責任者(CEO)のフォルクマル・デナー(Volkmar Denner)氏の言葉だ。同社は年次記者会見で、ディーゼル技術のブレークスルーを発表した。

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新しいディーゼル技術を搭載した車両のNOx排出量は、
RDEで規定されている標準的なサイクルを適用した場合で13mg/km。
2020年以降の規制値の約1/10に相当する。
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by ganbaremmc | 2018-04-27 20:44 | ニュース・その他 | Comments(2)

日産自動車は、2022年までに量産する次世代電気自動車(EV)で、
リチウムイオン電池パックの性能を大幅に高める。

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体積当たりエネルギー密度を250Wh/L程度にすることが日経 xTECH/日経Automotiveの取材で分かった。現行EV「リーフ」の電池パックは同150Wh/L程度で、1.5倍超に達する。
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by ganbaremmc | 2018-04-27 20:38 | 日産 | Comments(5)

トヨタは2020年から中国市場向けに全電動化したC-HRを発売する。

北京モーターショーで発表された内容によれば、
プラグインハイブリッドのカローラやレビンの新バージョンに続いて、
ゼロエミッションのクロスオーバーを発売するという。



これらのモデルは電気のみで48km程度の航続距離を実現。
このプラグイン・トリオはトヨタが2020年までに10台の電動車を投入するという計画の一部で、中国政府が設定した、各ブランドの一定割合を電動車にするという規制に則ったものだ。トヨタは中国向けプラグイン車のためのモーター、バッテリー、インバーターを生産。これらの車種は日本国外で生産される初めての電動車となる点は注目に値する。中国におけるプラグインハイブリッド車の需要は非常に大きく、昨年はトヨタ単体で14万台を売り上げた。これは、トヨタの電動車の売り上げの40%を占めている。

プラグインハイブリッドに対する需要を満たすため、トヨタはバッテリーモジュールの生産能力を2020年までに22万ユニットまで引き上げる計画だ。同時にバッテリー検査施設も中国に設立する。トヨタは最近2020年代前半までに全固体電池を実用化すると発表した。もしこれが実現すれば、世界初のメーカーとなる。この技術によってリチウムイオンバッテリーよりも大きなエネルギーを蓄えられるようになり、電動車の革命が起きるだろう。 


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by ganbaremmc | 2018-04-27 20:33 | トヨタ | Comments(1)

マツダは小型スポーツ多目的車(SUV)「CX―3」の次期モデルを、
現行の「デミオ」ベースから「アクセラ」ベースに大型化して2019年に発売する。

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ディーゼル車のエンジンは現在の排気量1500ccより大きい同1800ccを採用する。
日本とタイに加えてメキシコでも生産し、北米への供給体制を強化する。
商品力と供給体制をテコ入れし、販売に弾みをつける。
現行のCX―3はデミオと同じホイールベース(前後輪の間隔)でトレッド(左右輪の間隔)を広げており、「Bセグメント」と呼ばれる小型車に属する。次期CX―3はこれを「Cセグメント」と呼ばれる1ランク大きいアクセラベースに大型化。小型車のニーズが少ない米国などでの販売増につなげる。 これに合わせてディーゼルエンジンも排気量1800ccに大型化する。現在、マツダのディーゼルエンジンは同1500ccと同2200ccの2機種で、中間のクラスがない。世界的に最も売れ筋のCセグメント車に最適な排気量をラインアップし、CX―3以外の車種にも適用するとみられる。  

記事には他に、
次期CX-3に搭載されるエンジンは、次世代スカイアクティブで、
来年九月発売予定のアクセラに続く、第二弾となるそうです。

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by ganbaremmc | 2018-04-27 20:08 | マツダ | Comments(8)
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