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2017年12月31日
中国新聞より





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by ganbaremmc | 2017-12-31 19:58 | ニュース・その他 | Comments(12)

「 従来の顧客はいまも買い続けてくれていますが、
新しいユーザーがほとんど入ってこないのです 」。
こうした問題意識を踏まえ、次期モデルの進化の方向性を示すコンセプトモデルとして発表されたのが、クラウン コンセプトというわけだ。・・・・・・・・・



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by ganbaremmc | 2017-12-31 19:47 | トヨタ | Comments(0)

マガジンXさんのサイトより

アイサイトVer4の開発スケジュールは遅れに遅れていて、
オートリブ製のカメラを搭載したアイサイトVer4の試作機は「まだまともに動いてない」(事情通)状態だと言うのだ。本来なら2018年にはアイサイトVer4の開発は完了していなければならないはず。・・・・・・・・・

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正直、違和感があります。
一方の意見しか聞いていないのでは?

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by ganbaremmc | 2017-12-31 19:38 | スバル | Comments(10)

スズキが原則として軽自動車と登録車の全車種に、
モーターがエンジン走行を補助するマイルド(簡易版)ハイブリッドシステムを標準装備する方向で調整を進めていることが29日、分かった。

電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)など自動車の電動化が進む中、
スズキは当面、マイルドHVを主軸に展開を図る。  
同社は今月発売した軽ハイトワゴン車「スペーシア」とクロスオーバーワゴン車「クロスビー」にマイルドHVを標準装備した。



今後も軽四輪駆動車「ジムニー」など特定車種を除き、新たに投入する軽自動車と登録車の全車種でマイルドHVを展開し、エンジン車のみの車種を無くしていくとみられる。  
スズキは11月、業務提携を進めるトヨタ自動車と協力し、2020年ごろにインド市場にEVを投入することを発表した。スズキが独自開発したEVに、トヨタがインターネットと常時接続する「コネクテッド」の技術などを提供。スズキはトヨタに車両も供給する見通しだ。  ただ、世界規模の環境規制によって「EVシフト」が進む一方、給電インフラや高価格などの課題もある。スズキはEV開発を行いながらHVの普及を継続する。鈴木修会長は「マイルドハイブリッドは全車種に標準装備する。段階的に行っていく」と話している。日刊工業新聞( 12月8日 )では、、「アルト」や「ジムニー」などにも、
今後の全面改良などに合わせて導入していく。とあったのですが。
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by ganbaremmc | 2017-12-30 19:53 | スズキ | Comments(8)



ホンダのシビックタイプRを公道とサーキットの両方で走らせて、その印象をレポートする。
最高出力320ps、最大トルク400Nmのエンジンの実力は? 
そしてコンフォート/スポーツ/+Rと走行モードが変わるとどうなる? 気になる街乗りでのコンフォート性能は? 自動車ジャーナリスト・河口まなぶが都内から袖ヶ浦フォレストレースウェイまででたっぷりと試す。

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by ganbaremmc | 2017-12-30 19:31 | ホンダ | Comments(0)

日刊自動車新聞より
三菱自動車は、来年3月発売予定の新型車「エクリプスクロス」で
国内のデジタルマーケティング戦略を加速する。


記事の内容では・・・・
●開発者と直接対話できる。ライブ形式のバーチャルルームを開設。
●「 ナイトショールーム 」と名付け、来年1月9日~2月4日まで約1カ月間、午後8時~同11時の時間帯に新型エクリプスクロスの専用サイトで行う。
●リアルタイムで質問を受け付け、関心を高めて、成約向上に役立ててもらう。
●開発関係者だけでなく、著名なモータージャーナリストも起用
●エクリプスクロスだけでなく、他の新型車にも展開していく
●同車の専用サイトは78万アクセス、メールアドレス取得数は約1万6千人。「 反響は想定以上 」
●三菱自本社ショールームでの展示は、普段の二倍以上の来場者。

これ、なかなかいいアイデアと思います。


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by ganbaremmc | 2017-12-30 19:21 | 三菱自動車 | Comments(1)





ライバルと比較されたら・・・・・

客 「 価格高いね・・・ 」
三菱自 「 その分、装備が充実しています!下取りも値引きもマツダさんより頑張ります! 」
客 「 燃費が・・・・ 」
三菱自 「 この車は走りにふりました!最近はエコエコばかりでつまんないでしょ?スズキみたく燃料タンクを小さくするようなことはしていません!本音は国交省の審査が厳しくて・・・・ 」
客 「 やっぱPHEVがいいよね 」
三菱自 「 アウトランダーPHEVがありますよ! 」
客 「 実物観るとやっぱ大きいなぁ 」
三菱自 「 RVRがありますよ!アクティブギアなんてどうです? 」
客 「 クロスビーもいいなぁ 」
三菱自 「 うちはスズキ車も扱っていますよ! 」

客 「 C-HRにします 」
三菱自 「 そんなぁ。。。。 」


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by ganbaremmc | 2017-12-29 18:28 | 三菱自動車 | Comments(33)

ホンダが仕掛けるN-BOXベースの新型車とは、ズバリ新型商用バン「N-VAN」だ。 
ベースとなる現行N-BOXは今年9月のフルモデルチェンジで、
新開発のプラットフォームとエンジンを採用し、すべてを一新。・・・・・・・・・



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by ganbaremmc | 2017-12-29 18:09 | ホンダ | Comments(7)

中国でCX-8らしきテストカーが目撃。
記事の内容からして、マツダは中国でもCX-8を発売するようです。



自動翻訳してみました。

または2018長安マツダCX - 8スパイ写真の最初の露出で動作に入れ
最近、私たちは長安マツダCX - 8モデルから関連する情報源からの一連の国内道路テストスパイ写真を手に入れました。低品質のスパイ写真が、しかし、我々は明らかにこの車は完全に遵守し、前面と体輪郭の詳細ながらも海外版CX-8、長安マツダ迷彩ステッカーを使用していることがわかります。これまでの報告書によると、新車は2018年に長安マツダによって正式に運転される予定です。
このグループから、我々は、国内のCX-8はまだ迷彩ステッカー車全体で覆われていることが確認できる明確なスパイ写真はありませんが、パターンはステッカー長安マツダいつものスタイルです。我々は、新車のシールド形状のフロントグリルの前面と、水平の黒い開口部を横切る水平のつばをぼんやりと見ることができます。これと同時に、前面側プロファイルの崖状フォワードような形状、及び細長い本体は、これはマツダの新しい培地と大型SUV 7祚であることを示している - CX-8。
マツダCX-8は、すでに海外市場に登場していたが、車が認識可能な、最新のデザイン言語、シールドグリルとモデリングのスリムなヘッドライトマッチしたグループの同じ家族とマツダCX-5の新世代を使用しています高いだけでなく、スタイリッシュで個性。より新しいCX-5のロングホイールベース版のようなものですライバルの外形寸法、上の北米市場CX-9、CX-8と比較すると。 CX-8のボディー長は4900mm、ホイールベースは2930mm、新型CX-5は345mm(ホイールベース)と230mm(ホイールベース)を増やした。

インテリアは新型CX-5センターコンソールとまったく同じですが、2 + 2 + 2スタイル6と2 +3 +2スタイル7シート2シートレイアウトが用意されています。
パワー、日産CX-8は、2.2T Genesisのブルースカイディーゼルエンジン、188馬力の最大パワー、450Nmのピークトルクを装備し、6スピードのtiptronicギアボックスにのみ適合します。 長安マツダ製のCX-8は、2.5LのChong Chi Blue SkyをCX-5として自然吸気することが期待されています。


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by ganbaremmc | 2017-12-28 21:43 | マツダ | Comments(0)

アイサイト独自開発放棄の判断で見切り
この方針が経営陣により決定されて以降、「スバルの独自性は喪失した。将来性も仕事のやりがいもなくなった」とエンジニアの退職者が続出しているという。 ・・・・・・・・・



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by ganbaremmc | 2017-12-28 21:14 | スバル | Comments(11)
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