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後ろ画面にアニメっぽいのが流れていますね

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by ganbaremmc | 2017-10-27 19:54 | 三菱自動車 | Comments(3)

今年3月のジュネーブモーターショーでのワールドプレミア、4月のモータースポーツジャパンでのジャパンプレミアといった長期間に渡るティザーキャンペーンを行っていただけに、「まだ売っていなかったのか」と錯覚してしまうほど目にしてきた三菱 エクリプスクロスの日本仕様が東京モーターショー2017で公開された。
エクリプスクロスのような国産SUVクーペは、トヨタC-HR、日本車だが国内では未販売のマツダCX-4くらいしか頭に浮かばず、特に日本では新鮮に見えるに違いない。
インテリアは全体的にオーソドックスであるが、薄型のスマートフォン連携ディスプレイオーディオ(SDA)、タッチパッドコントローラー、ヘッドアップディスプレイなどを装備し、最新のトレンドを取り入れた先進感あるものとなっている。また流麗なクーペフォルムながら、リアシートも十分なヘッドクリアランスを確保している点も嬉しいポイントだ。
機能面に関しては、まず車の土台となるプラットフォームはアウトランダーやデリカD:5など三菱自動車の乗用車に幅広く使われているGSプラットフォームと呼ばれるものを引き続き使う。プラットフォーム自体は決して新しいものとは言えないが、フロント部の3点式ストラットタワーバーの採用や、リア周りに重点的に構造用接着剤を塗布したことによるボディ剛性の強化やサスペンションの最適化などより、意のままに走れるハンドリングと高い安定性を実現しているという。


画像元 

日本仕様のエンジンは新開発となる1.5リッターダウンサイジングガソリンターボ。スペックが公表されているヨーロッパ仕様は、ハイオクガソリン仕様で最高出力163馬力、最大トルク25.5kgmと2.5リッターNAエンジン以上の中低速トルクを持つ。このエンジンはトヨタのD-4Sのように通常のポート噴射と直噴の2つのインジェクターを持ち、燃費や排ガスといった高い環境性能を実現するほか、電動ウエストゲートアクチュエーター付き小型ターボチャージャーの採用などによってレスポンスも向上しており、エクリプスクロスのキャラクターに相応しいスポーティな走りが期待できそうだ。組み合わされるトランスミッションは8速スポーツモード付きのCVTとなる。
ジュネーブモーターショーでの発表の際、搭載されるエンジンとして記載されていた2.2リッターディーゼルは未だ開発中(発売されている仕向け地は今のところない)とのことで、将来的には日本仕様にも設定されることは十分考えられる。 

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by ganbaremmc | 2017-10-27 19:41 | 三菱自動車 | Comments(1)

スバルは27日、自動車組み立て工場での完成車検査で、
無資格の従業員が業務に携わっていたと発表した。
資格がない従業員が検査を行い、資格がある従業員の印章を借りて押印していた。



30日に問題を国土交通省に報告し、無資格の従業員が検査した車についてはリコール(回収・無償修理)を申請する方針。対象は22・5万台の見込みで、トヨタ自動車向けにつくるスポーツカー「86(ハチロク)」も含まれる。リコール費用は50億円にのぼる見通しだ。27日夕方に都内の本社で記者会見した吉永泰之社長は「多大なご迷惑をおかけした。心よりおわび申し上げる」と謝罪し、「30年以上前からこういう仕組みでやっていた」と、問題が長期にわたって常態化していたことを明らかにした。吉永社長は「会社としての感度が鈍いのかもしれないが、悪意は全くなくやり続けてきたんだと思う」と述べた。  スバルでは、検査をする資格がある「完成検査員」になる前でも、十分な技能があると判断した従業員を検査にあたらせており、同社が国交省に申請したルールに反していた。さらに、これらの従業員が完成検査員の印章を借りて押印する行為を続けていた。同社には10月1日時点で「完成検査員」が245人、資格取得前の無資格の従業員が4人いる。無資格の従業員は最大で17人、平均10人いたという。  スバルは群馬県太田市に二つの車両組み立て工場があり、「インプレッサ」や「レヴォーグ」、スポーツカーの「BRZ」(トヨタ「86」)などを生産している。


トヨタ自動車など大手自動車6社は27日までに、完成車を検査する自社工場の体制に問題がなかったと国土交通省に報告したことを明らかにした。6社はトヨタのほか、ホンダ、マツダ、スズキ、ダイハツ工業、三菱自動車。9月に日産自動車が無資格者に検査をさせていたことが発覚し、国交省が自動車各社に対して10月末までに報告するよう求めていた。 

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by ganbaremmc | 2017-10-27 19:27 | スバル | Comments(0)





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by ganbaremmc | 2017-10-27 10:06 | 三菱自動車 | Comments(4)

スバルが国内の工場で、自社が認定していない従業員に、
出荷前の完成車の検査をさせていたことがわかった。

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日産自動車が無資格者に車の検査をさせていた問題を受けて実施した社内調査で判明。不正が相次いで発覚し、日本の車メーカーの管理体制への信頼が揺らぐ事態だ。  スバルは近く国土交通省に報告し、リコール(回収・無償修理)を届け出るかどうか検討する。日産は、無資格者が検査に携わった車のうち、購入後、一度も車検を受けていない車約120万台についてリコール(回収・無償修理)を届け出ている。  無資格者が検査に関わっていたのは、群馬県太田市の群馬製作所。小型車の「インプレッサ」や、スポーツ用多目的車(SUV)の「XV」などを生産する主力工場だ。  スバルでは、社内の規定で、知識や実務訓練を踏まえ、筆記試験を受けさせたうえで、完成検査にあたる従業員に資格を与えている。自動車整備士の資格を持っているかどうかなどを考慮し、認定までに2~6カ月の期間をかけている。


30年以上前からの可能性も首脳、事実を認める
SUBARU(スバル)が自動車の完成検査員の資格がない従業員に検査をさせていた問題で、30年以上前から常態化していた可能性があることが27日明らかになった。有資格者の判子を使った書類の偽造が行われていた。日産に続き他社でも検査工程の不正が明らかになったことで、日本車の品質管理への信頼が揺らぎそうだ。




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by ganbaremmc | 2017-10-27 09:33 | スバル | Comments(21)

電動化一色となった東京モーターショーの会場で、マツダの展示が異彩を放っている。次世代ガソリンエンジン「スカイアクティブ―X」の前には人だかりができ、初お目見えとなった“夢のエンジン”の実像を見極めたいという人たちの熱気であふれている。  「ガソリンの希薄混合気を圧縮着火させる技術の実用化に、世界で初めてめどを付けた」。小飼雅道社長はモーターショーのプレゼンで胸を張った。


マツダが実現した「SPCCI(スパークプラグ制御圧縮着火)」という方式では、スパークプラグによる火花点火で生じる火の玉が膨張する力で圧縮着火を起こす。  いわば逆転の発想だ。従来のスカイアクティブガソリンエンジンに比べ20―30%低燃費化でき、ディーゼルエンジン並みの出足の良さを実現したという。  気になるのは価格だが、マツダの幹部は「通常のガソリンエンジンに三つの補機を付け加えただけの構成。それほどコストアップにはならない」と言う。  今回のモーターショーで単体のエンジンを出品した国内の乗用車ブランドは、マツダ以外ではレクサスとスズキのみ。電動車シフトの中で、エンジンの新技術という点では寂しい展示会だった。  そうした中でマツダの展示は異例で、注目を集めるのも当然といえる。今後、量産化に向けてどう品質や性能をチューンアップしていくかという局面に入る。 
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by ganbaremmc | 2017-10-27 08:32 | マツダ | Comments(4)


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by ganbaremmc | 2017-10-27 00:30 | トヨタ | Comments(0)

サンコーオートさんのサイトより


【生産終了・廃止】 11月 ウィッシュ(アイシスは連絡がまだ来ておりません)
【一部改良・特別仕様車追加】 11月1日 プリウス特別仕様車 2017/11,12月期間限定販売
【一部改良】 11月2X日予定 
【GRスポーツ追加】 11月2X日予定 86GR、マークXGRスポーツ
【GRスポーツ追加】 11月2X日予定 プリウスα GRスポーツ
【GRスポーツ追加】 11月2X日予定 、
【特別仕様車追加】 12月X日予定  
【マイナーチェンジ】 12月2X日予定 / 次世代セーフティセンス搭載、特別仕様車は廃止。
【生産終了】 1月 
【生産終了】 2月 SAI

詳細はこちら


◆◆こちらのブログも参考になります
トヨタDで聞いたことです。
・プリウスは一部改良で価格を下げるらしい。
・アクアは改良したけど効果はなかった模様
・新型クラウンは発表された画像よりもカッコイイらしい(店長クラスは実車を見てる)。 
・・・・・・・・・

【 追 加 】
H29年11月1日に50プリウスが一部改良されるのでご紹介致します。
今回は一部改良と特別仕様車の追加なので所謂小マイナーチェンジに成ります。なので情報を見る限りフロントフェイスの変更等は今回の変更では行わない様子・・・
・・・・・・・・・

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by ganbaremmc | 2017-10-26 23:48 | トヨタ | Comments(2)

【 追 加 】
先日、最新号の情報誌に掲載されていた予想図。

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30Pにも及ぶ販促資料をみられた方の話によると、
「 実車はほぼイラスト通りです。
イラストはメッキ加飾部分が省かれているので実際は、ヴォクシーよりも高級感がある仕上がりになっています。あと、フォグランプあったと思います。ちなみにアルも、先日のベストカーのイラストでほぼ合っています。個人的には、アルの方がバランスがいいかなと感じています。シーケンシャルの点灯状態は、ヴェルよりもアルですね! 」

2017/10/26 21:02 価格.com  さん


発表は12月25日に決定したそうです
トヨペットの営業が言ってました

2017/10/05 16:53 価格.com  さん


(株)サンコーオート様のサイトより
8月末に、記者発表:1月中旬、生産開始:1月初旬とのことで、 販促グッズの発注などの打ち合わせと、マイナーチェンジでの変更概要が到着をしていたのですが、 9月末にて、
「 12月下旬の記者発表に前倒し。 」
「 スタッフマニュアルは近日配信。 カウントダウンも開始。 」 と連絡を頂きました。 ・・・・・・・
2017年10月4日

2ch掲示板でヴェルファイアのマイナーチェンジの資料画像が
投稿されていました。


「 Dに確認。 次世代TSSに同一車線運転支援システムが含まれます。 N社の〇ロ〇イロットと同様な物だそうです。 これが全車標準とは、恐るべし。  」
読者の名無しさんより

詳しいことは言えませんが、現物を見る機会がありましたので・・。
リアもシーケンシャルになりますよ。
シーケンシャルの点灯状態を見てしまうと、欲しくなりますよ(笑)。
MCなので、基本的には現行顔ですが、
メッキ加飾、その他意匠変更により、ワイド感、高級感が増しているなと感じました。

2017/09/25 20:38 価格.com  さん


上級グレードのExecutive Loungeの注目点です。
大きな点はエアロボディExecutive Lounge S、Zの追加・・・・・・・続きはこちら
2017/10/11 みんから  さんより

V6 3.5Lは、300Psに8ATで燃費向上が謳われていました。今回はV6が一番魅力的ですね。

2017/10/19 15:32 価格.com さん


先ほど、34Pあるスタッフマニュアルを見てきました!
V6にもアイドリングストップつきます!燃費11km/L

2017/10/19 16:33 

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by ganbaremmc | 2017-10-26 23:40 | トヨタ | Comments(12)



昨日、三菱自動車の動画サイトに投稿されていた、
ランエボXの製造しているところ。
もう作っていないに何故?
こんなことするからいろいろ勘繰りたくなりますよ。

読者 ゆきさんより
冒頭からコベルコの材料写るとはタイミング悪い。



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神戸製鋼!!っ


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by ganbaremmc | 2017-10-26 22:55 | 三菱自動車 | Comments(8)
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