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【動画】ランボルギーニの鬼煽り 他




こちらはおまけ

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by ganbaremmc | 2017-10-31 21:18 | 衝撃的動画 | Comments(3)

三菱自 パジェロ ショート生産終了の告知始まる

兵庫三菱自動車販売(株) 淡路店さんのブログより


永年、4WDの世界をけん引してきましたパジェロのショートボディー車が生産を終わる事になり、生産枠が終了次第受注をストップする事が決定いたしました。予想では、年内には枠がなくなるそうですが早い者勝ちとなっておりますので、近い将来にお乗換えをご検討でしたら、この機会に是非早めにご相談下さいますよう、お願い致します。
尚、ロングボディーについては引き続き販売を継続していく予定です。


マツダ


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by ganbaremmc | 2017-10-31 20:59 | 三菱自動車 | Comments(18)

国沢氏 マツダ「RX-VISION」玄人ほど低評価

東京モーターショーに出展したマツダ『RX-VISION』の評価が真っ二つに割れている。
興味深いことに一般の人に聞くと半分以上の意見として「カッコ良い」。自動車メーカーのデザイナーに代表される玄人筋ほど「う~ん」な評価だったりします。なぜ意見割れるのだろうか?・・・・・・・・・
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by ganbaremmc | 2017-10-31 20:17 | マツダ | Comments(12)

日産 10月の新車販売が半減

日産自動車は31日、10月の国内新車販売台数(軽自動車を除く登録車)が
前年同月比約5割減少した模様だと明らかにした。


無資格検査問題を受けて、国内6カ所の全完成車工場が国内向け出荷を停止しているのが主因だが、ブランドイメージ悪化が客離れにつながっている可能性もある。  日産の国内販売は、独自の電動化技術を採用した小型車「ノート」などがけん引し、今年9月まで11カ月連続で前年を上回る好調ぶりが続いていた。その効果もあり、提携する三菱自動車と仏ルノーを合わせた3社連合の世界販売台数は2017年上半期(1~6月)に初の世界一となっていた。年間での首位もうかがっていたが、10月の急失速を受けて見通せなくなった。  日産は9月29日、新車の出荷前に安全性を最終チェックする完成検査を、本来担うべき有資格者ではなく、無資格の従業員に国内全6工場でさせていたと発表した。10月11日には、問題の発覚後も4工場で無資格検査が続いていたことが社内調査で発覚し、対策を施すためとして同20日までに6工場すべてで国内向けの出荷を停止。一連の問題を受け、これまでに約120万台のリコール(回収・無償修理)を届け出ている。  日産は31日までに、まず日産自動車九州(福岡県苅田町)について完成検査ラインを柵で囲うなどし、有資格者だけが関わる体制を整えて国土交通省に報告した。11月3日までに同様の対策を全6工場で行い、国交省の確認を経て出荷を再開したい考え。ただ、ブランドイメージ悪化の深刻さによっては、販売への影響が長引く恐れもある。【和田憲二】
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by ganbaremmc | 2017-10-31 20:02 | 日産 | Comments(2)

山本晋也氏「ランエボで追求した四輪制御の理想像が、電動化によって完成する!」

第45回 東京モーターショーにおける三菱自動車ブースの主役は、紛れもなく『MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT』。世界初公開された、このクロスオーバーモデルは3つのモーターを持つ電動4WDの駆動系を持っているのが最大の特徴でありましょう。左右のトルクベクタリング(トルク移動)により、・・・・・・・・・

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by ganbaremmc | 2017-10-31 09:12 | スバル | Comments(10)

三菱自、東南アジア好調で営業益400億円

三菱自動車の業績が回復している。2017年4~9月期の連結営業損益は400億円程度の黒字(前年同期は316億円の赤字)だったようだ。燃費不正の影響で落ち込んだ国内販売が回復したほか東南アジアも伸びた。三菱自の売上高は4%増の9000億円超のもよう。日本でミニバン「デリカ」の販売が増えたほか、東南アジアでピックアップトラック「トライトン」や多目的スポーツ車(SUV)「パジェロスポーツ」が伸びた。中国もSUVが売れた。昨年10月に傘下入りした日産自動車と購買や物流などで連携が進み、コストを抑制。為替が想定より円安だったことも利益を押し上げた。 日本経済新聞



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by ganbaremmc | 2017-10-31 08:49 | 三菱自動車 | Comments(3)

マツダ、「ビアンテ」生産終了 ミニバンからSUVシフト

マツダは30日、9月末までにミニバン「ビアンテ」の生産を終えたと発表した。


2008年5月に生産を開始し、累計生産台数は8万7311台だった。
同じくミニバンのプレマシーも18年3月期中に生産を終了してミニバンの生産はなくなる。3列シートの多目的スポーツ車(SUV)「CX―8」の生産が17年10月から始まり、SUVの生産比率が高まっている。 ビアンテは9月に775台を生産した。08年に1万3千台、10年に1万2千台を生産したのをピークに近年では減少していた。同じミニバンではMPVが16年に生産を終了している。本社工場(広島市)では17年12月の販売開始に合わせてSUX「CX―8」の生産が始まるなど、SUVシフトが鮮明だ。 同社が発表した17年4~9月の国内生産は46万7921台と前年同期比で0.1%減、国内販売は4.0%増の9万6241台だった。9月単月の国内生産は前年同月比5.7%減の8万7126台、国内販売は7.4%増の2万3748台だった。 
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by ganbaremmc | 2017-10-30 23:51 | マツダ | Comments(4)

神戸製鋼の不正 それでも中国の2倍の強度と高品質

大手鉄鋼メーカー・神戸製鋼所(以下・神鋼)で発覚したデータ改竄事件は、まるで底なし沼だ。
神鋼の出荷先にはトヨタや日産、ホンダなどの自動車メーカーもある。彼らはどう見ているのだろうか。
「 神鋼の問題はコンプライアンス(法令遵守)と安全性を分けて考えた方が良いと思います 」
とは、自動車業界の関係者だ。・・・・・・・・・



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by ganbaremmc | 2017-10-30 23:30 | ニュース・その他 | Comments(6)

【動画】マツダ CX-3ガソリン仕様試乗 by.島下泰久



クロスオーバーSUV「マツダCX-3」のラインナップに加えられた、ガソリンエンジン搭載車「CX-3 20Sプロアクティブ」に試乗。一般道と高速道路でテストドライブに臨んだモータージャーナリストの島下泰久氏は、このクルマには従来のディーゼルモデルと違った魅力があるという。新たに2リッターのガソリンエンジンを得た、最新モデルの走りとはどのようなものなのか? プロの視点から報告する。

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by ganbaremmc | 2017-10-30 21:31 | マツダ | Comments(0)

マツダのあの4ドアクーペが秘める市販計画

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マツダが東京モーターショーに出品し、流麗でシンプルなデザインが注目を集めているクーペ型コンセプトカー『VISION COUPE』には、市販化へ向けた動きが密かに進行しているようです。モータージャーナリスト、池田直渡氏のレポートです。・・・・・・・
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by ganbaremmc | 2017-10-30 21:24 | マツダ | Comments(2)

http://unc-mps.com.ua

В интеренете нашел полезный веб портал , он описывает в статьях про super-ppl.com http://www.profvest.com/2017/08/super-ppl-otzivi-obzor.html
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