カテゴリ:マツダ( 786 )

国沢氏「 ロードスター、私は刺激不足です 」

国沢さんのブログより


新型ロードスターにジックリ乗っていない、ということで借りてみました。
グレードは最もベーシックな 『 S 』。
先日、CT誌の取材のため伊豆の山中でハンドル握った時は、・・・・

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by ganbaremmc | 2015-09-02 21:00 | マツダ | Comments(0)

マツダ 人見氏「 欧州勢のディーゼル車は無理してる 」

マツダのスカイアクティブDに、ついに性能面でも価格面でもガチンコのライバルが登場しました。 ボルボであります。 性能面ではBMW320dを上回り、価格面ではマツダと互角。 国産他社は勝負に出てこないのに、なぜボルボは価格でも勝負に出られたのか? 

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スカイアクティブD生みの親である
マツダの人見常務に直撃してみたところ、
「 欧州勢は無理しとるんです 」 と一言。 ・・・・・・・


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by ganbaremmc | 2015-08-31 09:22 | マツダ | Comments(0)

マツダ 2016年にアクセラの内装をチェンジ


Automotive News によると、
マツダ アクセラが、2016年に大幅なインテリアデザインの
変更を計画していると伝えています。

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by ganbaremmc | 2015-08-25 20:30 | マツダ | Comments(3)

マツダ 新型CX-9追跡撮影










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by ganbaremmc | 2015-08-22 09:08 | マツダ | Comments(2)

マツダ 「CX―3」オーストラリアで販売好調

マツダ・オーストラリア(豪マツダ)はこのほど、
2015年の通年販売台数が過去最高の11万台に到達するとの見通しを明らかにした。


オーストラリア市場でほぼ全車種を網羅したことで、今年後半の販売台数の伸びが期待できることが背景。今年7月までの販売では、主力車種の「マツダ3(日本名:アクセラ)」などが前年同期比10%減となったが、全体では10%拡大しているという。18日付ゴーオートが報じた。前年比での販売台数の拡大幅は、マツダに次いで三菱自動車が同8.8%増で続くものの、トヨタ(同0.8%増)や現代(1.1%)の伸びが低調で、マツダがマイナス成長の他社も含めた主要自動車メーカーを上回っている。豪マツダによれば、3月からオーストラリア市場で販売を始めたスポーツタイプ多目的車(SUV)の「CX―5」や「CX―3」が好調だという。
ただ、マツダ3とともに主力車種の「マツダ6(日本名:アテンザ)」の販売も同10%減となっている。豪マツダのマーケティング部門を統括するドアック氏は、「個人客や小規模事業者は、価格そのものよりも再販売時の価値などを重視しており、彼らを対象とするのがわが社の事業モデル」と述べ、販売拡大のための社用車管理事業やレンタカー事業への進出は否定した。


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by ganbaremmc | 2015-08-20 12:03 | マツダ | Comments(0)

マツダ 「 越 KOERU 」は実は・・・

先日、マツダから公開されたコンセプトカー「 越 」
読者の方の話によると・・・・
「 CX‐9ではなくアクセラクロスオーバー 」 
らしいです。 
以前、 で、そのテストカーも目撃された方もおられます。



マツダは2015年8月7日、
「 フランクフルトモーターショー2015 」(一般公開日:9月17~27日)において、
スポーティーで洗練されたスタイリングおよび走りをもつ
クロスオーバーSUVのコンセプトモデル
「 マツダ越KOERU(以下、マツダ越) 」 を世界初公開すると発表した。


最新の「 SKYACTIV 」搭載
マツダ越は、「既存の概念や枠組みを越える」ことを目標に、成長を続けるクロスオーバーSUV市場に向けたマツダの新たな挑戦を示すコンセプトカーだ。「デザインテーマの『魂動(こどう)』をベースに、野生動物のような力強い生命感のある造形を追求するとともに、研ぎ澄まされた品格の表現にも注力し、デザイン表現の進化を図った」(同社)としている。また、新世代技術「SKYACTIV」も最新のものを採用することで、走る歓びと優れた環境性能を高次元で両立しているという。同社はこれまで、魂動とSKYACTIVを全面採用する新世代商品のクロスオーバーSUVとしては、欧州の車両サイズでCセグメントの「CX-5」、Bセグメントの「CX-3」を展開している。しかし、CX-5より大型の「CX-9」については2007年の発売から8年経過した現在もフルモデルチェンジを行っていない。
今回のマツダ越は、新型CX-9をイメージしたコンセプトカーである可能性が高い。


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by ganbaremmc | 2015-08-17 18:40 | マツダ | Comments(2)

マツダ 新型CX-9テストカー ②




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by ganbaremmc | 2015-08-15 10:38 | マツダ | Comments(0)

マツダ 北米で新型デミオを売らないのは誤りだ


マツダは、北米では新型Mazda2を販売しないことを決めています。


Car and Driverがマツダの北米市場でのマーケティングについて、Mazda2は十分売れるはずだと疑問を呈していました。  三菱ミラージュでさえ月平均2,150台を売っているのに・・・・・


マツダの押しつけ商法には疑問。
新型ロードスターの場合、アメリカでは2.0L、日本では1.5Lのみ。
しかし、ヨーロッパとオーストラリアでは
MX-5のエンジンを2種類の排気量から選ぶことができます。・・・・


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by ganbaremmc | 2015-08-10 07:35 | マツダ | Comments(2)

マツダ アクセラにニュータイプ?

みんからでこんな目撃情報がありました。


マツダの工場近くを歩いているとカモフラージュラッピングされた、
新型アクセラと思われる車両が信号待ちで僕のすぐ隣で止まりました・・・・・・
※画像は現行アクセラ


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by ganbaremmc | 2015-07-30 22:59 | マツダ | Comments(3)

トヨタ 次期86はマツダと共同開発?



2015年5月、トヨタとマツダが両社の経営資源の活用や商品・技術の補完など、新しい協力関係を構築する包括提携を発表してから間もない今、ここへ来て次期トヨタ86のプラットフォームは現行NDロードスターをベースに開発されるとの噂が上がってきた。


現在トヨタでは、86より下のセグメントに軽量・コンパクト、価格は150万円程度の小型FRスポーツを検討・先行開発中で、この小型FRスポーツのプラットフォームを発展させたものを次期86にしたい考えのようです。ここで利用したいのが、マツダのSKYACTIV-TECHNOLOGY。ライトウエイトスポーツとして素性の良いNDロードスターのフラットフォームを流用すれば、トヨタはシャシー開発期間の短縮に、マツダは製造コストの削減へ繋がる可能性があり、両社にとっては非常に有益な事です。よって、もし前述の案が採用されれば、このプラットフォームに搭載されるエンジンは直4となるシナリオが描けます。水平対向搭載前提で考えるならば、現行のプラットフォームを改良するか、別に新規開発するしかありません。このことから現行86の水平対向エンジンは次期型のプラットフォームに搭載されずに廃止されてしまう可能性が高いです。


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by ganbaremmc | 2015-07-30 08:44 | マツダ | Comments(0)