【記事追加】マツダ 既に第3世代エンジンの開発に着手

中国新聞の記事より




記事漏れでは
丸本社長は新たなエンジンを第三世代を意味する「G3」と呼び、
「技術研究所や先行部隊で開発している」と述べた。

【 追 加 】
丸本社長はスカイアクティブ―Xはエンジン開発の第2世代と位置付け、第3世代の次世代エンジン開発に着手したことを明らかにした。次世代エンジンの燃費性能は 「 開発担当者は『もう(これ以上)やることがない』と言うところを目指す 」 ( 丸本社長 ) という。
30年に掲げるCO2の削減目標へ、次世代エンジンを搭載した車種の投入を加速する。


読者のおくさん、記事提供ありがとうございます。

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Commented by 名無し at 2018-11-09 22:30 x
他所も次の次まで進めてるでしょう
間に合わないもん
Commented by 名無し at 2018-11-10 06:34 x
遮熱エンジンでしょ
筒内激熱になってまともな燃焼出来ないけど
Commented by GIN at 2018-11-10 11:56 x
次世代として、マイルドHVは、SKYACTIV-Xとワンセットの技術になるのかな?
それとは別に、レンジエクステンダーEVも登場させる予定でしょう。

ここでいう、「GAIN3」はPHEVを指してるのかな?

http://k-honblog.com/archives/21869052.html
Commented by GIN at 2018-11-10 11:57 x
先に送ったのは、公開コメントでお願いします。
Commented by 通りすがり2 at 2018-11-10 17:34 x
世論の期待に対して、ちょっとガッカリ?な性能なのかも
出力は公開しているが燃費は抽象的に20%~30%と、、、。これで精一杯と思われないように、次も開発してますよと
Commented by hjklhj at 2018-11-10 19:27 x
第2世代が大したことないから持ち出した第3世代
Commented by ganbaremmc at 2018-11-10 19:55
> GINさん
ん?
公開で?
Commented by 名無し at 2018-11-10 20:33 x
北米仕様は全域ストイキ燃焼で燃費-3%程度って時点でSPCCIよりもマイルドハイブリッド化と過給してパワー出した分低い回転数で走ることの方が寄与率が高い

北米仕様はリーンバーンやらないってのは日経オートモーティブがソースね
Commented by マツダファン at 2018-11-10 21:15 x
トヨタの最新の遮熱技術
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jsaeronbun/49/2/49_20184159/_article/-char/ja
マツダもやってるんでしょうね。
Commented by GIN at 2018-11-10 21:35 x
>ganbaremmcさん
【非公開コメント】を押してないはずなのに、
送信後に【ブログ主だけに見える】みたいな文章が出てきたので。
間違えて押していたのかと。
Commented by ganbaremmc at 2018-11-10 22:08
> GINさん
へぇ
そんなことが。
今回は非公開マークがついていなかったので。
公開でいいですね
Commented by at 2018-11-11 01:31 x
2014年くらいには第2世代は自着火で第3世代は断熱って発表していたと記憶。計画通りなら断熱だろ。
Commented by ななし at 2018-11-12 17:43 x
トヨタがディーゼルエンジンで採用したシリカ強化多孔質陽極酸化皮膜と似たような素材でピストンやシンリンダの燃焼面をコーティングするんだろうね
楽しみだわ
by ganbaremmc | 2018-11-10 20:00 | マツダ | Comments(13)