意味のない燃費向上テクニック3選

なるべく燃料消費を抑えるためにアレコレテクニックを駆使しているユーザーも多いことだろう。
しかし、中には燃費向上に効果がないばかりか、危険度を増してしまう間違ったテクニックも存在している。
そこで今回はそんな効果のないテクニックをご紹介。

e0343333_20234001.jpg

◆◆頻繁にアイドリングストップをする ( アイドリングストップ機能のない車種で )
◆◆下り坂でギヤをニュートラルに入れる
◆◆早めすぎるシフトアップ MT


詳細はこちら


[PR]

by ganbaremmc | 2018-09-18 20:23 | ニュース・その他 | Comments(3)

Commented by at 2018-09-19 19:57 x
「3)早めすぎるシフトアップ(中略)昔のカタログには燃料消費率(1馬力当りの燃料消費量)が掲載されており、その車種で一番効率のいいエンジン回転数を読み取ることができていた。」
この無知なライターに、全負荷BSFCカーブとBSFCマップ(所謂「燃費の目玉」)の違いを誰か教えてあげてください。
Commented by えあろきんぐ・たか at 2018-09-19 20:10 x
「意味のない」ではなくて指摘事項を留意すれば相応の効果があるという事では・・・。
ニュートラルのギアはマニュアルで、アイドル手動ストップはバッテリ容量はギリの車種ではいかんが(機械のダメージはあるのでストップの頻度は注意)ストップ時間が少ないと無意味なのは広義では同じ。。。
Commented by momm at 2018-09-19 20:43 x
こういう模範解答みたいな記事って、なんの面白みもない。
燃費向上に意味がないかどうかの検証をせず、危険という最もらしい全然別の要素を持ち出し終わらせる。
例えば、ニュートラで下り坂。エンブレの抵抗がない分、スピードが上がるわけだから、ブレーキを踏まなければ踏まないほど、燃費は向上するはず。
早めすぎるシフトアップだって、下りなら意味あるはず。
np.com.ua/moechnoe-oborudovanie/mashiny-dlja-mojki-kotlov.html

https://rs-clinic.com.ua/lechenie-bulimii/

cost of a roof Providence