マツダ 1300cc車は国内販売終了

マツダは排気量1300ccの自動車の国内販売をやめる。

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小型車デミオを8月30日に全て1500ccに改めた。コンパクトカーを中心に40年以上採用してきたが、排気量を増やした方が「走りの良さ」を売りにするブランドイメージに合い、燃費の向上にもつながると判断した。

1970年、ファミリアプレストで1300ccのガソリン車を初めて販売。その後のファミリアシリーズの一部などに採用してきた。これまでのデミオは大半が1300ccで、スポーツ仕様の1タイプだけ1500ccだった。

マツダは今回のデミオの改良で「ゆとりあるスムーズな走り」を目指している。アクセルの踏み込みやシフトダウンの頻度が減り、燃費の改善が期待できるとみる。他メーカーの競合車種は1300ccが多く、違いを出す。



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Commented by 通りすがり at 2018-09-02 07:26 x
DFは価格設定が、おかしかった。
DEの末期は、お買い得モデルが1.3L/4ATで99.8万円、1.3L/CVTのスカイアクティブで135万だったのが
DFの発売時、13Cの1.3L/6ATが130万円台からになったから、販売台数が、DEの時の1/2~2/3になった。
売る気があるかと思った。
Commented by 名無し at 2018-09-02 21:37 x
現行デミオはDFじゃなくてDJなんやなw
Commented by マグマ滝 at 2018-09-03 00:24 x
DF?JR貨物?ディーゼル機関車?

デミオなら初代からDW→DY→DE→DJなんだけど…
by ganbaremmc | 2018-09-01 20:37 | マツダ | Comments(3)
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