ホンダ 新型インサイトの国内投入は来春に延期か?

ホンダは今年末にも予定していた
1.5Lのハイブリッド専用セダンの投入を、来春に延期する見通しです。

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7月発売の新型軽商用車であるN-VAN、
8月30日に発表する次期CR-Vの販売がいずれも好調なスタートを切りつつあることから、
今年後半はこの両モデルを軸に増販を図るほうが得策だという判断と思われます。

新型ハイブリッド専用セダンは新開発の1.5Lハイブリッドシステムによって、同クラス最高の低燃費と走行性能の両立が可能であるため、相当の売れゆきを見込んでいるのでしょう。そのため、N-VANと新型CR-Vの初期受注が一巡したタイミングを見計らい、万全を期して投入することにするようです。


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Commented by とっちゃん at 2018-08-10 00:28 x
正直CR-Vは少なからず売れると思うけどこれだけは、、、
日本のセダン市場はホンダに入る隙と規模がないんだから出す必要もないと思います。
インサイトは諦めて新型アコードHVをカムリより少し安く出せば現在のシェアは維持できるんじゃないかな?中途半端な上高いんじゃ、、、これ出すぐらいなら30万高位でシビックにiMMD載せた方が売れると思う。グレイスも意外に台数維持できてるし、日本でホンダのセダン買う人はデカイの求めてないと思う。
iMMD1.5自体は楽しみにしてます。VEZELに積まないかな?
Commented by まさ at 2018-08-10 09:12 x
正直日本の道には大きすぎる。こんなセダンいらない。5ナンバーで割安感があるなら売れるかもしれないけど。
by ganbaremmc | 2018-08-09 19:49 | ホンダ | Comments(2)
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