トヨタ 新型スープラはどうなる?開発担当者に聞く

トヨタ 新型スープラ開発責任者の多田哲哉氏のインタビューより


◆◆スープラの開発にどのくらいの期間携わっている?

「 2012年からなので、ほぼ6年です。長いですね。通常の開発サイクルは3年ですが、このプロジェクトは絶対に成功しなければならなかったため、時間をかけました 」
◆◆5世代目のスープラはこうなる

「 これまでは全て直列6気筒エンジンを搭載していました。新型でももちろん搭載します 」

「 FRも継承します 」

「 新型スープラは重心を86よりもさらに低くし、ボディ剛性は86の2倍を目指しました。実際、カーボンファイバーを使わずに(レクサスの)LFAと同じ剛性レベルを達成したので、より手ごろな価格とすることができそうです 」
「 新型スープラはトレッドが広く、ホイールベースが86より短いです 」



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by ganbaremmc | 2018-07-26 19:41 | トヨタ | Comments(0)

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