ホンダ 新型CR-Vの試乗会に参加

みんからでもいたのですが、
ホンダ 新型CR-Vの試乗会に参加された方のレポートを
2ch掲示板で見つけました。


※画像元 

ハイブリッド
ハイブリッドシステムは短いコースながら、体感した加速はかなり速い。
コースもオーバースピードで入っても、アジャイルハンドリングと4WDの制御で、余裕で曲がれた。
サスペンションがリアマルチリンク式に変えたのも影響してるね。 ちょうど試乗した時に雨降って、路面がちょい濡れでも、かなり曲がるから、車に自体の出来は今までのCR-Vで最高とうたってるだけはあると思った。
残念なのは、ヘッドアップディスプレイが装備されてない、リア席のシートヒーター無し。
エレクトリックギア、雨滴検知ワイパーはハイブリッド標準装備みたい。
やはり1番の残念なのはナビ、ギャザズのスタンダードナビで型番は新しいが、
中身はシビックセダンとハッチバックのディーラーオプションナビと一緒だった。
くり抜きナビは取り外し不可能、7インチ以上はメーカーもディーラーも入れ替え不可能。
展示会場でガソリン車にトノカバー付いてたから、標準装備か聞いたら、展示してるガソリン車自体はオーストラリア仕様にギャザズくり抜きナビ付けたやつだから、トノカバー標準装備なのか分からんと。

ちなみに会場で展示されてたクラリティPHVのナビは画面サイズが9インチくらいある、
日本向けに作ったメーカーオプションだった。
オデッセイのメーカーオプションナビと作りが一緒だったから、
今回の5代目CR-Vに採用してればいいなと思った。

自分の体感になるが、会場にあるヴェゼル、シビック、ジェイド、オデッセイ、CR-V、レジェンドの全ドア開け閉めした時の重厚感は
レジェンド > オデッセイ > ジェイド >= シビック > ヴェゼル = CR-V
個人的な体感だけど、ジェイドはかなり剛性高いと体感できた。

試乗感想追加で CR-Vハイブリッドは、オデッセイハイブリッド、ステップワゴンハイブリッドより車体重量軽いのもあるけど、走行性能はシビックがベースで、ハイブリッドパワーで爽快な走りが試乗で体感出来た。
試乗してみると、走りの良さを実感できると思う。
展示会場でCR-Vのプロモーション映像流してたけど、
北海道のホンダ鷹栖テストコースで走り込みの映像流れてたから、
走行性能に関しては、真面目に開発しているのが伝わった。

上級4WD440万が本体車両価格。
HV AWDルーフレール付 4,360,000
〃    EX    4,000,000
FF    3,780,000
今回のCR-V競合車はハリアーとCX-8だから 今回の価格設定になったとさ。
フォレスター、エクストレイル、CX-5、アウトランダーPHEVは眼中にないらしい。
資料にもハリアーとCX-8との比較しかなかった。

本気で購入考えてる人はディーラー行けば、
紙で本体価格、iPadで今売ってる車のHPくらい詳細な情報と ほぼ同じ内容を見せてくれるよ。
アクセサリーも豊富だったし、アクセサリー個々の値段も書いてあった。
後ろのシートヒーター、ステアリングヒーター、ベンチレーションは設定なし。

珍しい装備
シビックに採用されてた可変ギアレシオ(VGR)が全車標準。
アクティブグリルシャッターも全車標準装備。
アクティブグリルシャッターとは、
車両の状態に応じてフロントバンパー内のシャッターを自動的に開閉し、
空気抵抗を減らすとともにエンジンの暖気/冷却を効率的に行い、低燃費も実現。
2018/07/08(日) 18:43 2ch掲示板より


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Commented by @ at 2018-07-08 21:20 x
前モデルから100万上乗せかー、強気ですねぇ
by ganbaremmc | 2018-07-08 20:53 | ホンダ | Comments(1)
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