【5/14追加】国沢氏 マツダ新社長はマスコミ嫌い

国沢光宏さんのブログより


マツダは小飼社長の退任と丸本副社長の昇任を発表した!
社内的な評価も高いとは言えない。
早速OBの方などから連絡あり 「 小飼さんは最後にミスをしたと思う 」 や 「 完全に派閥人事 」 等々厳しい。開発現場からは 「 さらに自由度が減る気がします 」 とか・・・・・・・・・

これまでもアメリカで販売するクルマのスペックや、
販売戦略を決めてきたのは丸本さんと藤原さん。
この2人が一段と発言力増すワケだから、おそらく今後もコストダウンにしか注力しないと思う。 というのも「二者択一で迷ったらコストを取る!」という哲学を持っているからだ。クルマを道具だと考えている?・・・・・・・・・

【 追 加 】

先日もマツダOBの皆さんと次期社長の話になったのだけれど、
丸本さんは無いと思うというのが共通意見だった。
そもそも丸本さんのキャラクターといえば、開発出身ながら(1999年に発売された2代目MPVの開発チーフを担当)、直近は財務を中心にした最高経営責任者である。

社交性無くメディアを嫌うことでも有名。
インタビューなど“ほぼ”受けないことで知られている。・・・・・・・・・


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Commented by 名無し at 2018-05-12 16:32 x
まだ、日産や三菱と比較してカビのように蔓延る失策経営者じゃないからマツダは安泰。
Commented by 質実剛健 at 2018-05-13 20:25 x
>「二者択一で迷ったらコストを取る!」という哲学を持っているからだ。クルマを道具だと考えている?
いい車だから国内ユーザーにも選択肢を与えようと判断した会社に対して販売台数が見込めないCIVICを国内販売するのは愚かなことのように批判した評論家の言葉とは思えません。
ちなみに目的地にたどり着くのに2つの道があれば近くて楽な方の道を選ぶのは普通のことです。
Commented by yuu at 2018-05-13 21:56 x
丸本さんや藤原さんを中心とする今の主要メンバーがSKYACTIVを育てて4期連続赤字の状態から業績回復させてきたのは事実。

大体コストダウンは全メーカー注力してる要素。その中でマツダが本当にコストダウンにしか注力しないなら次世代からわざわざプラットフォームを「スモール」と「ラージ」に分けたりしないしロードスターだってあれだけ専用部品開発して作ってない。



Commented by 名無し at 2018-05-14 20:02 x
※4は何を根拠にしたらそこまで解釈できるの?
1人のクルマ系ブロガー(笑)の戯れ言じゃん。
新社長の情報や記事は、確かに少ないからこれから見えてくる話だろうけども小飼さんや藤原さんの思想やビジョンについては今までにたくさん記事にされてきているだろ。みんなクルマ好きだよ。スカイアクティブ思想を推し進めてきた人達がコストカッターだなんて言っているやつは今までに何を取材してきたのか目を疑うレベルだよ
マジでクソだな国沢
Commented by 名無し at 2018-05-14 20:42 x
5のとおりだと思いますよ。マツダはいまクルマ好きから選択されるクルマ作り、ブランド価値をいかに高めるかを真剣に考えています。そのロードマップをいままで描いてきた中心人物が藤原氏であり、その方向へ会社経営の舵を切ってきたのが丸本氏です。誰よりもマツダのブランド価値の現実を憂い、ビジョンを示している方々だと思います。世間がマツダの愚直なまでの取組を理解できるかどうかは分かりませんが、間違いなく正しい方向に進んでいくと思っています。
マツダに少しでも関心があればすぐにわかる情報であるにも関わらず議論がズレているNo.4は話にならないし、何十年も前に無視されたぐらいで未だに根に持つ国沢はどこまで薄っぺらなんだ?
Commented by toka at 2018-05-14 22:21 x
書けば書くほどただの恨み節になってて草
(もちろん国澤氏のほうですよ)

もう個人的に恨んでますって書いちゃいなよ
Commented by jomon at 2018-05-15 00:38 x
>「水清くして魚住まず」という厳しい声も

雉沢さんの一番苦手な環境ですね。

魚心あれば水心で、エビカニが無いと心が動かないですよね。
Commented by 名無し at 2018-05-15 03:09 x
コストカットしまくってるのに価格がどんどん上がるT社より良心的。
Commented by scsa at 2018-05-15 17:16 x
トヨタはコストカットしまくるイメージあるけど、実際仕事で付き合い出して実感したことだけど、めちゃくちゃ開発投資にも設備投資にも積極的だぞ。
新工場、新試験場、新テストコースを常に作り続けてるもん。
トヨタグループやその下レベル(アイシンやデンソー)が開発した製品が巡り巡って他社にも使われるから、最先端のところにいれば金がかかるのはしゃーない。
マツダも内燃機関の車が突然世界的に逆風状態になったらデンソー自動車事業部のような会社になるしか生き残るすべは無いような気がしないでもない。
by ganbaremmc | 2018-05-14 19:06 | マツダ | Comments(9)
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