日産、次世代EVの電池パック性能1.5倍超へ

日産自動車は、2022年までに量産する次世代電気自動車(EV)で、
リチウムイオン電池パックの性能を大幅に高める。

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体積当たりエネルギー密度を250Wh/L程度にすることが日経 xTECH/日経Automotiveの取材で分かった。現行EV「リーフ」の電池パックは同150Wh/L程度で、1.5倍超に達する。
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by ganbaremmc | 2018-04-27 20:38 | 日産 | Comments(5)

Commented by 名鉄特急 at 2018-04-28 11:59 x
どこのメーカー?
今のバッテリーメーカーと同じなら、容量を増やす前にやらなければいけない事があると思うのだが…

Commented by ganbaremmc at 2018-04-28 18:48
> 名鉄特急さん
この日本では日産のバッテリー劣化問題は知られていないのが気になりますね。
中国のEVも進化がすごいようですが、
今後数年、性能はどの程度維持できるのかきになります
Commented by 通りすがり2 at 2018-04-28 19:18 x
あらま、これでJC08モードで600km巡航ってCM流すのか?まぁ今までの例だとやっと300km越えられるか?だな
Commented by 名鉄特急 at 2018-04-28 23:59 x
数年後、多分5年くらいで今のバッテリーの化けの皮が剥がれると思います。トヨタがパナソニックと本気で良いバッテリー作れたら、もう目も当てられない状況になりますよ。きっと。
私が願うのは、三菱が今の日産が採用しているバッテリーを採用しないこと。ユアサと地道に劣化に強いバッテリーを開発し続けて欲しい。
Commented by at 2018-05-01 07:27 x
4名鉄特急さん

親会社の言う事は絶対です。反論する勇気のある者はいませんっていう前に幹部は日産から来た者で占められいるので期待しない方がいいと思うよ。
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