トヨタ 中国仕様C-HRは次世代2.0Lエンジン搭載

トヨタ自動車は4月24日(現地時間)、中国・北京で開催される「北京モーターショー 2018」(4月25日~26日:プレスデー、4月27日~28日:特別招待日、4月29日~5月4日:一般公開日)を前に、中国市場に導入するコンパクトSUV「C-HR」「IZOA」を発表した。 


中国市場に投入されるC-HR、IZOAには、TNGA(Toyota New Global Architecture)による新しいパワートレーンとして、新型直列4気筒 2.0リッター直噴エンジン「Dynamic Force Engine(2.0L)」と発進用ギヤを備える新型CVT(無段変速機)「Direct Shift-CVT」が採用される。発表会場ではトヨタ自動車 専務役員 中国本部本部長の小林一弘氏らが登壇してTNGAをはじめとする同社の取り組みを紹介するとともに、C-HRについてはニュルブルクリンクで鍛え上げたモデルであることを強調。また、C-HR、IZOAにインスピレーションを受けたファッションショーなども行なわれ、高感度な人に向けてトヨタの存在感を示した。 


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Commented by at 2018-04-25 14:22 x
「イゾア」・・・。
C-HRとデザイン一緒なのに・・・。
なぜ分ける?
意味分からん・・・。
また、「イゾア」って、ネーミングが微妙・・・。
新型直列4気筒 2.0リッター直噴エンジン「Dynamic Force Engine(2.0L)」、5月頃の改良時に出てほしい!期待!
Commented by ななし at 2018-04-25 22:05 x
中国との合弁会社も知らないなんて酷いな
Commented by at 2018-04-26 16:16 x
ななしさん!中国との合併会社ぐらい、知ってるよ!
ただ、ややこしいな!
中国のトヨタ、2種類ぐらいあるから。
日本のトヨタも、4つの系列店に分けない方が良いと、正直思う。
Commented by 名無し at 2018-04-27 01:08 x
現地マーケットのニーズに合わせたブランド戦略をネーミングが微妙とかいうクッソ適当な理由でdisるの面白すぎでは
by ganbaremmc | 2018-04-25 00:04 | トヨタ | Comments(4)