マツダ、来年からの国内電動化戦略 マイルドハイブリッド先行

マツダは2019年からの次世代電動化技術の商品展開で、
国内にマイルドハイブリッド車を投入する。
エンジンの効率が低下する加速時にモーターで駆動力をアシストし、減速時には制動エネルギーを電池に蓄える。高効率なエンジンと組み合わせることにより、燃費と走りを低コストで両立する。同年の商品化を予定している電気自動車(EV)は地域を選んで投入するのに対し、マイルドハイブリッドは日本を含む幅広い地域に展開し、グローバルで二酸化炭素(CO2)の排出削減につなげる。  同社は次世代電動化技術として19年からマイルドハイブリッド車とEV(レンジエクステンダーあり・なし)を導入する計画を打ち出している。
日刊自動車新聞


なお、EVは各国の電源構成や政策要望を踏まえ、
必要に応じて投入していく計画で
国内への投入は決めていないとか。

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Commented by jomon at 2018-04-12 10:54 x
大きなオルタネータ兼用モーターと振り子式テンショナーが目立ちますね。
by ganbaremmc | 2018-04-12 09:40 | マツダ | Comments(1)
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