マツダ、新型SUVの受注好調 中部でも拡販

マツダは27日、名古屋市内の販売店が改装開業したのに合わせて、
新型の多目的スポーツ車(SUV)「CX―8」の受注状況などの説明会を開いた。

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14日時点での受注台数は全国で約1万8200台と想定を大幅に上回っており、
愛知や岐阜、三重の中部3県でも同様に好調という。
名古屋市内で「東海マツダ販売島田橋店」をこのほど改装し開業した。
黒を基調とした新しいデザインの外装で、店内に新車2台を展示するほか、専用の商談スペースを設けた。ブランド推進部の田中文昭氏は「CX―8は首都圏と愛知でよく売れている。中部3県では他地域より30代以下の若い顧客からの支持が高いのが特徴」と話した。

CX―8は3列シートを備えたディーゼルエンジンのSUVで内外装に高級感を出した。税込みで319万6800円からで同じ3列のSUVの輸入車に比べて価格を抑えたのが特徴だ。3列SUVの新市場を開拓するため拡販の取り組みを強化するという。


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Commented by 通りすがり at 2018-03-28 16:21 x
個人使用でもうクラウンやらマークX乗るよりも7名乗車可能でかつ長距離でも疲れないロングホイルベースなCX-8。
荷物もゴルフバックもキャンプでも使え、異常気象でも安心なAWD。燃料単価も安くパワーも十分。
そして500万円超えるクラウンよりも2割以上安価で買える。
by ganbaremmc | 2018-03-28 01:09 | マツダ | Comments(1)
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