スバル 燃費データ書き換えが事実なら新型車投入に暗雲

日刊自動車 2017/12/26
スバル、新型車投入に暗雲 燃費データ書き換え疑惑に下請け困惑



記事には、燃費データ書き換えの疑いが明らかとなり、
事実なら販売や、今後発売する新型フォレスター、新型アセントなどの生産にも影響が出るのではないかと、取引が長い、あるサプライヤー幹部は心配していました。 また、1984年の重量をごまかかして型式を取得したことが発覚。「レオーネ」の発売が遅れ、多くのサプライヤーに影響があったそうです。


追申
僕もこの件について、スバルに問い合わせしたところ。
「調査中」という理由で、プレスのに関する質問も受け付けませんでした。
いつも親切に対応してくれる、ベテラン社員さんがいたのですが、
この方が最近、辞職したのも驚き。
アイサイトの自主開発断念で、多くの技術社員が反発していると、マガジンXさんの記事にありましたが、どうも日産以上に深刻ではないかと危惧しています。


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Commented by at 2017-12-26 19:44 x
スバル、最近、大変ですね。
燃費やら検査とかで。
まあ、頑張ってください!スバルさん!
Commented by 質実剛健 at 2017-12-26 20:39 x
スバルは真面目なイメージが有るが数十年前にもサイドブレーキ連動排ガス制御というディフィートデバイスを認定車両に取り付けて国交省から大目玉を喰らった事が有る。
そういう体質の会社だから別に驚かない。
by ganbaremmc | 2017-12-26 17:58 | スバル | Comments(2)
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