マツダの小飼社長、次世代エンジン「加速感や静粛性、体感を」

マツダの小飼雅道社長は10日、美祢自動車試験場(山口県美祢市)で新型エンジンなど新技術群を公開し「加速感や静粛性を体感してほしい」と話した。主な一問一答は以下の通り。


7e5d5a1-

―― 次世代エンジン搭載車はどう変わりますか。
「 欲しいときに加速感がすぐ出る、下りになると、自然に適度なエンジンブレーキがかかる。コーナリングも静かで重厚感のある走りなのに、極めて鋭く滑らかに曲がる。この驚きを是非、体感してほしい。ボディーの剛性を高め、シャシーもそれにミックスした形で改善改良した。とてもよくできたと思う 」

―― 燃費はどれぐらい改善しましたか。
「 2008年時点の平均燃費を15年に3割向上した。さらに3割上げて(20年までに)08年比で50%向上させる考えだ。燃費のみならず加速の力も出る。燃焼した一気に燃やして不完全燃焼を抑制し、出力を上げる 」

―― 第1世代の技術との位置づけの違いは。
「 第1世代(の技術)は構造改革を進めるうえで商品力を上げ価格重視の運営から脱却できた。台数も増やし、顧客もファンもつくれた。今後も少しずつ広げながら、マツダ車の所有者にまた素晴らしいものをつくってくれたな、と感じて買い替えてほしい。結構いいぞ、と口コミで広がることに勝るものはない 」
日本経済新聞


[PR]
Commented by at 2017-10-11 13:41 x
スカイアクティブXの自己着火効果でなくスーパチャ−ジャとハイブリッドによるものだろう>小飼雅道社長
Commented by at 2017-10-11 18:37 x
エンジニアのインタビューでは圧縮着火の領域を最大限に確保するためのスーチャー。
厳しくなる排ガス規制をクリアする為の最小限の電動デバイス。
だよ。
あなたはプロセスを読み違えてるよ
Commented by 名無し at 2017-10-11 19:38 x
加給圧答えられるようになってからほざけっての
聞かれたら誤魔化す時点でダメでしょ
Commented by at 2017-10-11 20:34 x
スーチャーとHVを追加した結果、ディーゼルよりコストが掛かり、ディーゼルより燃費が悪かったら本末転倒w
Commented by at 2017-10-11 22:13 x
スーチャーとHVのポン付けだとしてどう制御するかが重要でブラックボックスだと分からんか。しかもどんな電動デバイスなのかまだ不明なのによう書くよな。普通恥ずかしくてよう書かんわ。まあ加速どうこうより排気ガスやCO2がどうかで評価が決まるんでないか。
Commented by at 2017-10-11 23:23 x
※5
そこまで言い切る前にメディアの記事読みなよ。
なぜスーチャーを採用されたのか?その特性、根拠まで書かれてるから。
マツダ開発陣が馬力、トルクを補う為では無いと言い切ってるんだけどな
Commented by ひよこ at 2017-10-11 23:52 x
skyDより低コストになるのはほぼ確実やで
by ganbaremmc | 2017-10-11 11:50 | マツダ | Comments(7)
В интеренете нашел интересный web-сайт , он рассказывает про готовые шторы польша.
В интеренете нашел полезный блог , он описывает в статьях про http://danabol-in.com.
yujin.com.ua