東芝がEV用電池開発 6分で充電 320キロメートル走行

東芝は6分間で充電できる電気自動車(EV)用のリチウムイオン電池を開発した。負極の材料にチタンとニオブの酸化物を使い、結晶がきれいに並ぶように合成することで、体積あたりの容量を2倍に高めた。短時間の充電で実用的な水準の320キロメートルを走行でき、EVの利便性が高まるとみている。2019年度の実用化を目指す。

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by ganbaremmc | 2017-10-03 14:35 | ニュース・その他 | Comments(13)

Commented by 名無し at 2017-10-03 14:51 x
そんな急速に充電するのに必要な電力は
一般家庭用の配線や契約では無理。
で、どうやって発電するの?
全てEV化なら、走ってる車のエネルギーを
全て発電所で発電しなきゃいけない。
どこで石油を燃やすかの違いでしかない。
と言うことは電力会社はボロ儲け。
東芝は発電プラントメーカーでもある。
つまりそう言う事。

実用的ラインは5分でフル充電1000キロ。
それでも普通に使って500キロ程度かな。
どんな糞田舎のスタンドでも
5分でフル充電出来なきゃ大渋滞が起こる。


Commented by ev乗り at 2017-10-03 17:00 x
↑電池の性能が上がるという内容なのですが,何を言っておられるのか?
Commented by スバル軽乗り at 2017-10-03 17:30 x
それより東芝が2019年まで存在しているのか?
Commented by at 2017-10-03 17:56 x
ニオブとかのレアメタルじゃ中国人が使い始めたら石油より先になくなるな。
Commented by グランドビタ~ラ at 2017-10-03 18:52 x
インドでスズキ、東芝、デンソーが出資したバッテリー工場でこれ生産するのかな?
Commented by 名無し at 2017-10-03 19:11 x
scib日々進化してるな。耐久性は元々優秀だから良いとして、お値段がどうなるか。
Commented by フォルティス at 2017-10-03 19:52 x
?東芝さんはどちらかと?タイアップされてるんですかね   起死回生の切り札になればよろこばしい(*^▽^*)
Commented by 名無し at 2017-10-03 20:04 x
元々SCiBは体積当たりの容量が少ないから2倍になっても他社のリチウムに負けてる
いくら寿命が長くても走行距離が短くては採用する会社はほとんどないだろう
スズキのようなマイルドHVでなんとか使える程度
Commented by 名無し at 2017-10-03 20:15 x
EV化とセットで原発も売り付けるわけかw
政治家の買収にいくら使ったんだ東芝は。
Commented by 名無し at 2017-10-03 20:19 x
>>2

車が320キロ走るのに必要な電力を
たった6分で流す事で起こる問題点を
言ってるんだが、君には理解不能か?
Commented by mm at 2017-10-03 22:19 x
高性能の電池を開発したって記事から勝手に飛躍して
激昂してるのはあんたですがな・・・

記事の何処にも、これで一般家庭で急速充電OKとか、
全ての車がEV化する道が開けたとか書いてないでしょうに。
Commented by ev乗り at 2017-10-04 06:37 x
↑ good job

理解不能か?とかわざわざ言ってくるヤツw 読むだけにしたら!


Commented by 名無し at 2017-10-04 09:51 x
i-MiEV M(10.5kWh)を新しい電池に換装したら、21kWhに容量倍増。i-MiEV X(16kWh)より使いやすくなる。
しかもSCiBだから急速充電もずっと早いし劣化もあまり気にしなくていい。
電圧そのままなら、並列化して更に急速充電も可能。
値段にもよるけど、次期軽EVにはこれ積んでほしいな。
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