マツダ 新型CX-8のディーゼルエンジンに可変ジオメトリーターボチャージャーを採用


マツダの3列シートの新型「CX-8」では、「CX-5」でも採用していた「SKYACTIV-D 2.2」を改良して採用した。多人数乗車かつ同社最大の車格でも、十分なパワーを確保し燃費の悪化も抑制するためだ。最大トルクと最高出力の向上に寄与したのが、可変ジオメトリーターボチャージャーの採用である。排気量1.5Lのディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.5」に同技術を採用していた。今回は、それをSKYACTIV-D 2.2にも採用した。 ・・・・・・・・・・・・・
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Commented by 名無し at 2017-09-17 22:36 x
可変容量ターボシステムは
三菱重工が発明した技術では?
マツダのターボチャージャーはどこ製?
by ganbaremmc | 2017-09-17 13:04 | マツダ | Comments(1)
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