スバル 新型XV受注好調。1.6Lは二割程度

日刊工業新聞 6月2日の記事によると、
スバル 新型XVの販売が好調のようです。


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SUBARU(スバル)が5月24日に発売したスポーツ多目的車(SUV)「XV=写真」の累計受注台数が先行受注を始めた3月9日からの約3カ月で約7700台に達した。
◆月目標は2200台。
◆内訳の八割は2000ccガソリン仕様で、1600ccは二割。
◆北米では「クロストレック」という名で8月から発売


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by ganbaremmc | 2017-06-02 07:54 | スバル | Comments(1)

Commented by あのに at 2017-06-02 10:31 x
スバルはいい加減1.6 Lのエンジンは廃止した方がいいと思います。
今のスバル車の図体に対して排気量が小さすぎますし、税制上のメリットもないですし、その分の工場のラインを他のエンジン(2.0や2.4 or 2.5 L)のものに割り当てたほうがいいでしょう。
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