三菱 アウトランダー、米国で2018年型…コネクトと先進運転支援を強化

三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカ11月3日、
『アウトランダー』の2018年モデルを発表した。


2018年モデルでは、内外装の一部を変更。
三菱自動車の米国市場における最量販車が、ドライビングエクスペリエンスを高める改良を実施している。2018年モデルのインテリアは、車載コネクティビティを強化。ダッシュボードには、新開発の7インチのタッチスクリーンディスプレイを採用した。スマートフォンとの連携が可能なオーディオシステムを新たに搭載する。 上級グレードでは、先進運転支援システム(ADAS)を強化。ブライドスポット警告をはじめ、リアクロストラフィックアラート、レーンチェンジアシストなどを標準装備。する。さらに、「ツーリングパッケージ」には、レーン逸脱警告、アダプティブクルーズコントロール、自動ハイビームなどをセットした。アウトランダーの2018年モデルの米国ベース価格は、2万3795ドル(約273万円)と公表されている。



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Commented by 名無し at 2017-11-06 22:32 x
7インチじゃあまりにも小さすぎる。
他社は10年前から8インチの純正ナビ。
今から出すなら10インチじゃないと
対抗出来ないよ。
Commented by 名無し at 2017-11-06 23:22 x
どっちみち日本には関係ないでしょコレ。ナビ機能はオマケ程度のモンでしょ。
やたら高性能なルート案内機能を搭載した社外ナビに執拗に拘る日本人がコレで満足出来る気がしない。
by ganbaremmc | 2017-11-06 19:01 | 三菱自動車 | Comments(2)
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